[PR] 一戸建て
R.U.K.A.R.I.R.I |
About Circle Board Twitter Link Circle work Mail RSS facebook google+    同人サークル『R.U.K.A.R.I.R.I』のHPです。
ブログ内人気記事

他ブログ及び本ブログ最新記事


2017.07.26
9d34e2f495fc9c24c727cfce4550660f.png

二次覚醒名 セラフィム

2016アラドフェスティバル当時公開された4種類の職業のプリーストの一つ。男性クルセイダーと対応する仕事です。

2017年1月19日に他の女性プリースト職業とアップデートされた。男性クルセイダーのスキルコンセプトは花嫁側に近いのに対し、女性クルセイダーのスキルコンセプトは聖歌隊に向かって見られる。

1次覚醒人の福音社という意味を持つエバンジェリスト、2次覚醒人最高位のランクの天使という意味を持つセラフィムある。



あなたに祝福を!

だいたいnamu.wikiから


更新履歴
2017/07/26 初期


関連記事
Posted at 00:00 | アラド戦記 | COM(0) | TB(1) | はてなブックマーク - 【アラド戦記】女クルセイダー(エヴァンジェリスト) 翻訳文 |
2017.07.23
5b8267151f3e8d7f.jpg

榎宮祐によるライトノベルを原作に、2014年に放送されたテレビアニメ「ノーゲーム・ノーライフ」の劇場版。
テレビシリーズでは、一切の争いを禁じ、全てをゲームで決める異世界「盤上の世界(ディス・ボード)」に
召喚された天才ゲーマーの兄妹・空と白が、さまざまなゲームを勝ち抜いていく姿を描いた。
劇場版となる今作では、テレビシリーズから約6000年前、「盤上の世界」が創造される以前の世界を統べる唯一神の座を
めぐって大戦が続いていた時代を舞台に、知られざる物語が明らかにされる。
様々な種族に追いやられ、存亡の危機にあった人間の若きリーダーリクは、
ある日、打ち捨てられた森霊種(エルフ)の都で機械仕掛けの少女シュヴィと出会う。
心を持ったために機械としてはエラーが発生し、
仲間から見捨てられたシュヴィは、エラーを修正するためにリクに「人間の心」を教えてほしいと頼むが……。



スタッフ
監督 いしづかあつこ
原作 榎宮祐
脚本 花田十輝
キャラクター原案 榎宮祐
キャラクターデザイン 田崎聡

キャスト
松岡禎丞 リク
茅野愛衣 シュヴィ
日笠陽子 コローネ・ドーラ
田村ゆかり ジブリール
井口裕香 ノンナ・ツェル



ノゲラのなかで唯一死という概念がある世界。
空白たちがいる世界のように決してゲームで解決できない世界(過去編)をどうして人類が生き残ったか。
戦いがどうして終わったのかが明らかになるお話。
個人的にはノゲラで一番好きなお話でしたので劇場化と聞いた時はかなり嬉しいものでした。
まぁ、尺と説明が足りないかなぁと思いましたが、シュヴィの想いと、リクの願いはわかるんじゃないかなと。

THERE IS A REASON

主題歌であるこのタイトルと歌詞がまさに二人のための感じ。




関連記事
Posted at 18:26 | 映画感想 | COM(0) | TB(1) | はてなブックマーク - 【映画感想】映画『ノーゲーム・ノーライフ ゼロ』 |
2017.07.06
57064fd994ef0ef2.jpg

原作 - 佐島勤
原作イラスト・キャラクターデザイン・総作画監督 - 石田可奈
監督 - 吉田りさこ
脚本 - 佐島勤、ライトワークス
メカニックデザイン - 出雲重機
CAD・サブキャラクターデザイン - ジミー・ストーン
美術 - 小倉宏昌
美術デザイン - 谷内優穂、藤井一志
色彩設計 - 野口幸恵
3D監督 - 田中康隆
撮影監督 - 川下裕樹
編集 - 木村佳史子
音響監督 - 本山哲
音楽 - 岩崎琢
アニメーション制作 - エイトビット
製作 - 劇場版魔法科高校製作委員会
配給 - アニプレックス

2016年3月に原作者書き下ろし完全新作のオリジナルストーリーでの劇場映画化が発表され、2017年6月17日に『劇場版 魔法科高校の劣等生 星を呼ぶ少女』のタイトルで公開された。
スタッフは監督、制作会社を含めTVアニメ版とは一部変更されている。
劇場版のキャッチコピーは「そして司波達也は、伝説となる-。」。
作品内時間の2096年3月下旬から4月初旬にかけてのエピソードであり、時系列としては「来訪者編」直後の話となる。
TVシリーズ未登場の人物が説明抜きで主要な役回りを演じたり、
中学生ぐらいの達也と深雪がTVシリーズ未登場の人物を看取るシーンが含まれたりするなど、
「追憶編」と「来訪者編」の内容を前提としている。



中村悠一 司波達也
早見沙織 司波深雪
内山夕実 千葉エリカ
寺島拓篤 西城レオンハルト
佐藤聡美 柴田美月
田丸篤志 吉田幹比古
雨宮天 光井ほのか
巽悠衣子 北山雫
花澤香菜 七草真由美
井上麻里奈 渡辺摩利
諏訪部順一 十文字克人
日笠陽子 アンジェリーナ=クドウ=シールズ
小原好美 九亜
山野井仁 ベンジャミン・カノープス
日野聡 ラルフ・アルゴル
相沢まさき ラルフ・ハーディ・ミルファク



内容は一言で(バッドマン+スーパーマン)/10 です。
そしてアニメ見てる人には全然理解できないまま終わり、さすおにという感じが一切しない。
C級作品といったほうがいいかもしれません(いや同人映画?)。
そして伝説にはなってないです


関連記事
Posted at 00:00 | 映画感想 | COM(0) | TB(1) | はてなブックマーク - 【映画感想】劇場版 魔法科高校の劣等生 星を呼ぶ少女 |
2017.06.19
81uDUA.jpg

2025年。王子達の国『ステラクラウン』と姫達の国『フロリスハーツ』の戦いを描くソーシャルゲーム『クラウンハーツ』の大ヒットによって、プロゲーマーという職業は市民権を得ていた。

沿岸の都市「みさきみらい」に住む主人公愛内虎春は、幼馴染のプロゲーマー猫屋敷メア、ブラコンな妹愛内陽良子、
そして陽良子の友人のネットアイドル熊埜御堂あやねたちと共に私立ルミナス学園に通う毎日を送っていた。

ある日、虎春たちは『クラウンハーツ』の年一度のイベント『神冠対戦』のオープニングセレモニーに訪れる。
そこで彼らは、最新のVR(仮想現実)技術を用いてよりリアルなゲームプレイを実現した『クラウンハーツVR』の発表と、
それを用いて行われる『神冠対戦VR』の開催を知る。

参加者として選ばれたのは、「花姫」の称号を持つクラウンハーツのトップ7女性プレイヤーと彼女たちを率いる「王」、
そして「星王子」の称号を持つトップ7男性プレイヤーと彼等を率いる「女王」の16人。

「王」に選ばれた虎春はゲームから現れたAIの少女ポリーナに導かれ、
「花姫」であるメアや陽良子と共に『神冠対戦VR』に参加することとなる。



主なスタッフ
キャラクターデザイン・原画:かんなぎれい、たにはらなつき
ちびキャラ(SD)デザイン・原画:りくた、娘太丸
シナリオ:雨野智晴、丸谷秀人、たけうちこうた、座敷猫、佐波ナオ、逢澤浩一、しげた
モンスターデザイン:芳住和之、娘太丸
美術:シンイチロウ、スタジオ吟の筆
色彩設計・グラフィック監修:ま~まれぇど
音楽:アメディオ
オープニングムービー制作:PRHYTHM VISION
OPアニメーション演出・作画監督:渡辺明夫
ゲームデザイン:かんなぎれい・PRODUCTION PENCIL

猫屋敷メア(ねこやしき メア) - CV:すもも
玲奈・リル・レーフェン(れいな・リル・レーフェン) - CV:秋山ななほ
ポリーナ・ミーロヴナ・フォン・シュヴァルツァハーゼ - CV:日三乃音
愛内陽良子(あいうち ひよこ) - CV:中井千里
狼谷イヴ(かみや イヴ) - CV:実羽ゆうき
鳳杏子(おおとり あんこ) - CV:小鳥居夕花
熊埜御堂あやね(くまのみどう あやね) - CV:鈴藤ここあ
女王(じょおう) - CV:沢澤砂羽
ビーズちゃん - CV:卯衣
桜和(さわ) - CV:久慈茜






期待を裏切らないBGM、戦闘ADV(かなりの劣化というか糞システム)ではありました。
しかし、イベントCGの少なさ、各ヒロインのサブシナリオのボリュームと、サブヒロインの扱い方に問題が。
期待して長く待ったわりに、この出来具合なのかと。

というか、設定があやふやで悪い未完成作品としかry

あまりにも各ヒロインルートの内容が膨大のため、今回共通ルート類で一括り、各ヒロインルート総まとめで一括りで、
記事を書きますのでご了承ください。



各ヒロインルートについての感想・ネタバレの記事はこちら(現在未公開)




当然ですが、ネタバレを含みますので、ご注意です。
そして、このゲームが好きな方は閲覧をおすすめしません。




2017/06/19 一部追記
2016/10/06 初期


関連記事
Posted at 23:50 | ゲーム感想 | COM(0) | TB(0) | はてなブックマーク - 【ゲーム感想】ハナヒメ*アブソリュート! その1(共通ルートなど) |
2017.05.18
https://gyazo.com/0434ead995c53740877438f1060acbfb

2002年公開のアメリカ映画。
日本のゲームメーカーであるカプコンのゲームソフト『バイオハザード』を原案とした、サバイバルアクションホラー映画である。
日本では、アミューズピクチャーズ配給で、2002年8月31日に松竹系で公開された。
続編として『バイオハザードII アポカリプス』(2004年。以降、『II』)、『バイオハザードIII』(2007年。
以降、『III』)、『バイオハザードIV アフターライフ』(2010年。
以降、『IV』)が製作されている。
『バイオハザードV リトリビューション』は、2012年9月14日に日米公開され、
最終章の『バイオハザード: ザ・ファイナル』は2016年12月23日に、日本で先行公開された。
(全米では2017年1月27日公開)



監督 ポール・W・S・アンダーソン
脚本 ポール・W・S・アンダーソン
原案 カプコン「バイオハザード」
製作 ポール・W・S・アンダーソン
ジェレミー・ボルト
ベルント・アイヒンガー
サミュエル・ハディダ
製作総指揮 ヴィクター・ハディダ
ダニエル・クレツキー
ロバート・クルツァー
岡本吉起
出演者 ミラ・ジョヴォヴィッチ






一番最初の話はもはや記憶に残ってないぐらいだけど、アリスプロジェクトってなるほどそういう意味だったのかという感じ。
詳細は、小説でってのが残念かな?


関連記事
Posted at 23:23 | 映画感想 | COM(0) | TB(0) | はてなブックマーク - 【映画感想】バイオハザードシリーズ(実写映画 |
ブログパーツ