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R.U.K.A.R.I.R.I | 個人的なメモ程度(angel beats)
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2010.06.14
無性に、メモしたくなったので……

下記は、メモみたいなもの。

Angel beats 適当考察

また、放送が終わったくらいに……?
12話放送終了後くらいかなぁ。


2010/06/14 初更新

2010/06/27 追記
wikiより抜粋

ABのオチ予想まとめ

「電脳世界説」

天使のガードスキルのエフェクトが0.1の2進法なことに起因する説。
週刊トロステ内で、麻枝准本人が公式に否定しました。


これはありそうと、思っていたのですが否定しているみたいですね。
まぁ、電脳世界ではないとすると……精神世界とかですかね。
どちらにせよ、死後の世界というのに、「プログラム」という概念が
存在するのが色々とおかしさを感じると、誰しもが思う気がします。
そもそも、Angel playerというのが存在するのなれば、
SSSのメンバーが誰も使わないのは、少しおかしいような?
NPCという存在をプログラムでカゲ(カゲプログラム?)に変更している ←誰かが
誰かがってのが、最大の問題なのでしょうね。
そもそも、そうすると世界の理というのを知っていそうですし……
そして、そもそもAP(angel player)をどうして、奏がもっているかを
なぜ、誰も聞かないんでしょうかねぇ。
どっかに、そういうの書いてないかなぁ。

→開発者等は、語られました(誰か不明)が
 この世界についてや、なぜ奏がもっているかは、何も語られませんでした。


Q:鍵ライター脚本?誰か死んで奇跡で復活?
└A:「みんな死んでいて、生き返ることも無い」とのこと。
→最終話Cパートを見る限りでは、復活?転生なのかわかりませんが、復活している描写があります。

こういうのもあるけど、死んでいるって表現がおそらく違うのではということ。
半死みたいな感じかなぁ。
半死であるならば、死んでいるようなものであり、生き返ることはない ← 屁理屈。
しかし、作品としてどうなのか?
死んでる世界で、まさに昇天するだけの物語というのは?
一般的に考えられるのは、復活するということでしょうね。
それか、天国のような場所で再開するのか、生まれ変わり再開するというぐらいですかね。

「音無が神説」
最初見ている時には、これを考えていましたね。
まだ、可能性は残っていますがw
なんていうか、夢オチみたいなもんですね。
音無が最後に、死ぬ前にもう一度だけ人を救うっていうことをするだけの世界とか。
→Angel playerを作った人っぽい描写はありますが、不明です。
 奏→昇天、音無消えれなくなったため、自身をNPC化。奏がまた死にやってくる。
 というループがあるのかと思えなくもないが、
 運命づけられていない限り、子供(高校生ぐらい?)であの世界にこれないんじゃないですかね。
 だからこそ、12話でいう天文学的な数字で待ち続けるというものですね。
 Cパートを見る限りでは、普通に消えたっぽい感じがします。

 

「あの世界の住人はホントは死んでいない説」

誰一人死んだ時の描写がしっかりされているキャラが居ないことに起因する。
最終的に人生の意味を見出したものがあの世界から脱却し、現実世界で再度歩みだすところまでがラストになるとも予想されている。


唯一、音無のみ死んだような描写を行っている。
が、あくまでも死んでいると作者が言ってることから何かがあること。

可能性として、
音無は、死んでいて消えれない。というのも考えられる。
消える = よみがえる。
と、予測。

→音無は実際に死んでいました。
他のキャラクターについては、不明。
なお、奏と音無の関係は下記。
 ・奏は音無が死ぬ直前に署名した臓器移植同意署によって心臓を移植され救われた少女
 ・音無が死後の世界に迷い込んだのは記憶を無くしたから
 ・奏が死後の世界に来たのは心臓移植のお礼を言うため
 ・音無が記憶を取り戻したのは奏での心臓の上で寝たから

つまり、「Angel beats」というのは、
 天使の鼓動、奏の鼓動、音無とかなでの鼓動
みたいなイメージですね。


「死後の世界で成長するのか?」

音無の銃の腕前が向上している
ユイ及びガルデモメンバーは音楽の練習をしている
2話で松下がトラップに引っかかった際のダイエットしろ発言
5話で高松は影で鍛えていることを打ち明け、6話では筋トレの描写が存在する

この事から以下の三点が成り立つ
・死後の世界の物は壊れたら元通りになる
・人間が傷ついても回復して元通りになる
・人間の成長も体重の減少もありえる


成長する死後の世界かぁ。

「ゆりの家族に関する考察」

ゆりの家族構成
父、母、弟、妹×2
弟と妹は、強盗に人質にされ10分以内に大事な物を探してこいと言われて時間切れで殺される
ゆりは、30分で大事な者を奪われたと言ってる

4人兄弟

ゆり、天使、音無、ユイ

この構成に意味があるとの意見がある


流石に、これは深読みしすぎじゃね?という感じにおもったりもする。
確かに、
長女 ゆり
次女 かなで
三女 ゆい
長男 おとなし
と、適当に当てはめてみると、何か意味があるきがするけど。
しかし、ゆいはもう既に消滅してしまったために
3人兄弟となってしまってる。
ゆりが、仮に消えるとして彼女の満足出来ることとは、
護りきれなかったことであるから、12話でそれができて消えてしまうのだろうか?

→12話で同じくらい、SSSのメンバーを愛していて
 彼らを救うことができたため、満足感ができた。



何にしても、1クールでやる内容ではない気がする。
素材はいいのであるが、それを1クールに詰め込みすぎて壊しているなぁというのが
現在の感想である。


2010/06/27 追記

今のアニメひどかったね ← あ
まぁ、なんていうか期待しすぎていた部分もあり、予想以上に悪かった。
まさに、angel beats 特別編で 麻枝が言っていたように
やりたいことをやった?だっけ、詰め込みたいのを詰め込んだだっけな。
それにまさしく該当する気がします。




ただまぁ、おもしろくないわけではないが、
やはり、明らかに1クールでする内容でないため、色々ダメな気がしますね。
この内容で言うなら、キャラクターがやはりまず多い。
麻枝は、まだアニメを作れるほどのレベルじゃなかったという感じではないんでしょうかね。
これを気に、違うアニメ作品をつくり続けて、ABがあって、今こういうすごい作品が作れました。
というのを見てみたいですね。
基本的に、短い尺でやるタイプではないのではないんですかね。
あのゲームのボリューム量を考えると、そう思えます。
とえらそうなことをいってみるが、それしかいえない。
次回作に期待!ってやつですね。


9話「ありがとうと言い続ける」 →最終話「ありがとう」と言い続ける
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この記事へのコメント
AB1クールは短いよね…。
2クールあれば、今みたいに詰め込みすぎにならなかったんじゃないかなぁ。
Posted by Shirakawa at 2010.06.16 12:26 | 編集


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