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R.U.K.A.R.I.R.I | もう2月も終りですね。【ほぼ,アニメの感想】
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2010.02.28
【日常】
身体の動かなさと、頭痛がひどくて、
20時くらいまで、睡眠と起床を繰り返していました。
ビタミン剤でも飲んでおきましょうかね?


【アニメ感想】

おおかみかくし

第9話「密室」

賢木の罠で博士と眠は土蔵に閉じ込められてしまった。
眠は覚悟を決め、博士に嫦娥町と嫦娥狼に関する秘密を語り出す。
一方、嫦娥町の秘密を知ったかなめは、博士と眠に危害が及ぼうとしていることを知り、正明と2人、街中を捜し回っていた。


九澄正明
誰かと思えば、父親かwww
いやはや、覚えてなかった。
でもまぁ、名前気にしたことなかったキャラだったから予想はしていた。
あらすじから、次回はお色気シーンか!?
何にしても、眠ちゃんかわいいよ眠ちゃんry
なんだか、終焉に向かってる気がします。
五十鈴は最後までかえってこなそうな気配?

第8話「錯綜」

賢木と会ってから博士の脳裏には大鎌を持った眠の姿が焼きついて離れなかった。
学校でも、自分を見つめている眠に恐怖を感じていた。
そんなある日の下校時、博士は黒装束の謎の集団に囲まれる。あやうく連れ去られそうになる博士だったが、
居合わせた眠に助けられるのだった。



まさに化け物め!と賢木と同じく叫びそうにw
明らかに、強すぎです。
眠の強さ的に、密室になってもでれそうな気がするんだよなぁ。

キディ・ガーランド
第20話 ほんとうの私(2月25日~放送) 各放送局にて絶賛放送中

脚本:きむらひでふみ・gímik
コンテ:西本由紀夫
演出:未定
作画監督:未定

最終局面へ!という感じ。
「必ず、いきてかえってきて!」
というアスクールの局面

記憶に偽りを感じ始めたク・フィーユの局面

そして、二人は再会といった流れですね。

第21話 蘇る記憶(3月4日~放送)

脚本:きむらひでふみ・gímik
コンテ:佐藤順一
演出:未定
作画監督:未定

アスクールの少女時代といったところですね。

とある科学の超電磁砲

第21話

花火大会の会場で起きたポスターガイスト現象に巻き込まれた初春たちは、危ういところとMARの駆動鎧(パワードスーツ)に救われる。その駆動鎧に乗っていたのは、合同会議にいた専門家・テレスティーナだった。迷惑をかけたと気落ちする春上を、自分と同じで変われるはずだと慰める初春。ふたりは気晴らしに第21学区の自然公園へと出かけることに。一方、ポスターガイスト現象がAIM拡散力場への人為的な干渉にあると知った美琴たちは、木山の関与を疑うが、拘留中の彼女には不可能。花火会場で様子がおかしかった春上に疑念を抱く。『書庫(バンク)』のデータには、意外な記載があって……。


よくある展開!という流れですが、よくあるからこそwkwkするという感じですね。
わりと、こちらも最終局面へといった感じですね。



下記は、VAVの修正箇所についての記載です。



【VAV】
第一段階として、コメントにて指摘があった場所の一話修正箇所一覧
※一時的な修正、再度修正確認いたします。


>>はやてがあの現場に到着したときには、多くの血そして変死体と全裸の血だらけの少女。
他にはまるで何もなかったのかようにおかしいところはなかった。

いや、おかしいですよね?
それとも、『多くの血そして変死体と全裸の血だらけの少女』という情景は正常なのでしょうか?
これはちょっと、私の解釈がおかしいのかもしれませぬが。


>その他にはまるで何もなかったのかようにおかしいところはなかった。に修正。
意味合いとしては、情景以外は、何も異常がないという意味合いです。
表現が怪しかったら申し訳ありません。


>>何百年というときを生きているのならば、誰も見たことがないという事実は偽りではない気がする。
誰も見たことがないのに、その事実が偽りではないのですか。
それは普通に事実ですよね?
この辺、私には理解できません。


もう何百年も生きている可能性があるということだけはその中で、記録として残っている。
だが、この情報自体も正しいのか判断できない。しかし、何百年という時を生きているのならば、誰も見たことがないという事実は偽りではない気がする。それは知っているものがみんな死んでしまっていたら、誰も知らないというのは間違っていないからである。それにティエルがかかわっている場所に血が散乱しているならば……それを見た人物はすべて殺してしまったもとい何かがあったということが考えられる。
しかし、そもそも、なぜ情報がそこまでないのだろうか?
"誰かが意図的に削除したのだろうか?"だとしても、削除する理由が思いつかない。

可能性の範囲ないでのはやての判断という解釈です。
表現が怪しかったら申し訳ありません。

>>想像以上に彼女に関する資料が多くあり困っていたところを、

魔法使えばいいのに。
誰も見たことがないアンノウンなのに資料が多いというのも、また妙なところ


>想像以上に彼女の事件に関する資料が多くあり困っていたところを、
に変更。
魔法を使わないのは、そういう仕様のためです。

>>消極的にヴィータの役どころははやての隣
嫌々なんですか?
消去法で、なら話は分かるのですが


>消極的 という表現を削除

>>保護施設内はいつも見るのと同じように子供たちが走り回っていた。
その中には足が不自由な人、目が見えない人、声を発することができない人とさまざまな人が保護されていた。

人、という表現をするよりは子と言った方が良いと思います。子供ですし。
それと、『走り回る』のに『足が不自由』『目が見えない』というのは不可能だと思います。
走り回る子供達の他にもこのような子供達が~という表現になさった方が良いかと思われます。
そして、このような表現は差別を助長していると囚われかねないので、配慮した方が良いと思われます。


保護施設内はいつも見るのと同じように子供たちが走り回っていた。
走り回る子たち以外にも子どもたちとさまざまな大人が生活をしていた。
に変更

>>地球と違って医療等は異なっていた。地球でいうなれば、1つ昔のシステムといった方がいいだろう。

『異なる』と『違う』は、違うのです。

地球と違って医療等の技術力のレベルの差である
に変更

>>点滴をすることにより栄養等の問題は回避しているのだが根本的な回避にはいたってはいなかった。

それならば、回避していませんよね?
そもそも、回避とは『避ける』と同義の言葉ですので、このような表現には向きません。
適切な表現をお探しになられた方が良いと思います。


栄養等の問題は解決しているのだが、根本的な解決にはいたってはいなかった。
に変更

>>血液はどの血液とも一致しない。つまりは人間と断定できない。

血液型はABO型だけではありませんよ?
と言いますか、血液は一致するわけありません。血液型が、ですよね?


血液型に変更

>>「わかりません。計器の故障としか説明がつきません。私たちとしても最近になってこの魔力反応調べというのやるようになったもので……をただ……」
 男は、頭をくねりながら魔力というのを知識として言葉に出そうとしていた。

をただ?
くねりながら……大の男が、身をよじらせないでください。気持ち悪いです。


男は、頭の中から魔力というのを必死に、知識として言葉に出そうとしていた。
に変更

>>それから数分ほどたったとき、ふいにシャマルの動きが止まった。ある程度片付いた様子で椅子へと腰掛けるシャマル。

『リアル鬼ごっこ』での、ジョギング状態で足を止めた、という表現に通じるものがあります。
なんだか中途半端に感じます


それから数分ほどたったとき、ある程度片付いたのか椅子へと腰掛けるシャマル。
に変更


>>ヴィヴィオは容姿等の理由から初等部に通っていたが、精神的にはあのゆりかごの中で起こったレリックウェポン状態への覚醒のためなのか、前世の記憶がある程度思い出したせいなのか、どこか高校生くらいの知識等をその身に得ていた。
日本語が破綻しています。
ヴィヴィオは初等部に通っているが、ゆりかごの経験を経て高校生程の知識、あるいは知能を得ていた、ということですよね?

>>といっても、中身はやはりまだまだ子供であることには変わらなかった。
それなら初等部に通うのでいいではありませんか。
そんな精神年齢で、知識だけ参考にして高等部に通うことを選択するとは思えません


ヴィヴィオは、初等部に通っているが、ゆりかごの経験を経て高校生程度の知識、あるいは知能を得ていた。
に変更いたしました。

>>最近よく聞く曲で新人歌手の中で最近人気がある
一回言われたら分かりますよー

>>最近よく聞く曲で新人歌手の中で人気がある
に変更

>>ほら首都圏の学校だとほら人が多くて通うのがたいへんだったり、ここはほら協会が近いし先生もつよい!
魔法学院も相当大きくて人が多いでしょうに
それ以前に、利便性を考えたらアイドルがわざわざこんな僻地に通う理由が分かりません
協会×教会○ですよね?

設定上そうゆうものですので、申し訳ありません。
教会に全部修正し直しました。


>>お昼ごはんが入った風呂敷をアイナからうけとるヴィヴィオ。
>>お昼はいつもアイナがこうしてわざわざ届けにきてくれていた。他の学生も魔法による転送などさまざまである。アイナは買い物にいく用事などと一緒にいつもこちらに来ているためわざわざ届けるのは苦ではないと話す。

いやいや、通うときに弁当持参させましょうよ。
資源と手間と時間とエネルギーの無駄でしょ。
大体、魔法学院⇔ミッドチルダ間、快速レールウェイで一時間なのに。


一時的に、保留とさせていただきます。


>>「そうね、歌手をやっていたりするから、あんまり学校にはこれないかもしれないけど、あなたには会いにくるわ」
「そうね……一言いえばかわいかったからかしらね」

独り言、怖いです。
この子、精神を患っていらっしゃるんですか?


「そうなの?でも、どうして私なの?」
 ヴィヴィオがそう尋ねた。
の追加。

>>それは、わかりきっていることだが魔力を持たない子が魔法の実技を行っても能力はいかせない。とはいっても、能力が開花する可能性がないわけではないのであくまでも形式的に分かれているだけで、本人の申し出、親の申し出、教師の判断でわりと頻繁に代わっているといわれている。
気持ちは分からないでもないですけど、この世界って、魔導師と非魔導師は完全別学科ですよね?
しかも、『いわれている』ですか
どうしてここで伝聞形式なのでしょうか


いわれている 部分を削除。


>>普通の体育の授業と違い、得意不得意という分野でない分ある程度ない人からみれば、天才のような錯覚なのかもしれない。
すいません。
私の頭が悪いのか、この文章の意味が理解できません。
主語と述語は小学校の教科書に書いてあるので、読んでみてください。


一文がいらないため、削除しました。

>>ヴィヴィオは聖王の資質というスキルを一度体験したためなのか、ある程度の回避行動をほぼ完璧にこなしている。そして、エースオブエースと呼ばれたあの人との経験がものをいってるのか聖王の記憶か、その素質なのかわからない。
それなら、魔力弾が普通に使えても良いと思うんだ。


だが、レリックを失ったためなのか魔法コントロールが一部うまくいかない部分があった。
を追加


>>その言葉どおり魔法弾はあろうことか他の生徒にぶつかっていた。初等部というわけで、魔法弾危険性はあまりないとされるため、多少回りに飛んでいっても、先生は手を出さなかった。
駄目だよね。
例え非殺傷設定でも、子供の柔らかい眼球に当たったら失明するんですよ?
それならもっと、安全性を考慮しないといけないと思います。

ここも、保留とさせていただきます。
具体的に、安全性部分について追加予定。

>>学園全体がこれを組み込んだ特殊の魔法障壁で全体を囲んでおり、

日宮様はもう大人だから、「物事には道理がある」って理屈は分かりますよね?
これだと、「この学校は常に障壁で囲んで攻撃から守る必要がある」ってことになりません?
普通、そんな学校には生徒を入れないのが親心だと思います。
常時展開って、どれだけ危険なんですか、魔法学院。


逆にセキュリティが多いほど、安全にみえるという解釈はできないですか?
暗号化も何もされていない場所で、パスワード等を保存しないですよね?
どこからでも、HDのデータがみえるようにしていないですよね?
つまりは、私的にはセキュリティというのは必要だと思いますが、
仮に入り口にSSSランクの魔法使いがいるとして、それは安全があるっていえるのですか?
地震対策が、なぜ対策するのかと違うのですかかね。

>>魔法、科学的攻撃から守っている。

科学的攻撃って、ABC兵器ですか?
随分と恐ろしい世界ですね。


安全が保証されている世界ってあるんですか?
そういうのが仮にあったとしても、大丈夫ですよという意味合いです。

>>しかし、それとは違って何か別の冷たいようなそんな気配が周りを包み込んでいた。ヴィヴィオはその気配に気づくことはなく、方向的に帰れように歩くだけであった

気配って主観的なものです。
それなら、一体誰が冷たい気配を判断したんですか?


しかし、その暗さとは違って、何か別の冷たい空気がヴィヴィオの周りを徐々に包み込んでいた。
ヴィヴィオはそれに気づくことはなく、方向的に帰れように歩くだけであった。
に変更

>>ヴィヴィオの身体をバインドしている付近から徐々に服が溶け始めていった。

それだと、ヴィヴィオの服だけでなく身体も影響を受けると思うんだけどな

そこはご都合主義とでも解釈していただけると。

>>ヴィヴィオのいるところを確認すると両目をかいた

すごいですね
眼球取り出して、かけるんだ。ちょっと怖い


その様子を見ていた少年は、ヴィヴィオのいるところを確認すると両目を開いた。
修正しました。
かいた→開いた
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