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R.U.K.A.R.I.R.I | 過去作品「Reload. MoMoTaRo. ~桃太郎だよ?なのはさん~」①
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2009.10.18
サークル活動再出発ということで
「過去販売作品の公開」キャンペーン中

第二弾





表紙イラスト てるうぃさん(サークル名:ついんて! HP:FavoriteTrickフェイバリットトリック


「Reload. MoMoTaRo. ~桃太郎だよ?なのはさん~」

内容;タイムリープ桃太郎


※童話:桃太郎とは作中の中身とまったく関係のない場合があります。それをもとしたという程度です。
※ このSSには暴力シーンやグロテスクな表現が含まれています。
※ そういう表現が嫌いな方にはあまりお勧めできない内容となっていますので、ご注意ください。

その①

このSSには暴力シーンやグロテスクな表現が含まれています。
そういう表現が嫌いな方にはあまりお勧めできない内容となっていますので、ご注意ください。

「私のママ……本当に○○○○○のママなの?」
 そうしゃべる少女がおもむろに涙を流す。それを見ても誰も慰めようともせず、ただ指をさして笑うだけだった。
「どうして、みんなで私をそんな風に見るの?私はただの子供なのに……」
「死ね!気持ち悪いんだよ!」
 笑う中の一人の少年がそういう。
「何ないてんだよ?ばっかっじゃねーの」
 何度そういって様々な言葉で侮辱されてきただろうか?
 それでも少女はそれに立ち向かうこともなくその場へと座り込んでいた。ごくまれに何がなげられることもある。まさに今石が投げられたところだった。
その石が運悪く、背中へと突き刺さることすらある。
投げ込まれた石がちょうど鋭い刃物のようなときもある、ちょうど鋭かった……ちょうど……そう、ちょうど鋭いのだ。
 物を投げられたり、斬り付けられたりすることは少女にとっていつものことだった。だが何事もなく少女はそのまま座り続ける。
「ただ、みんなより再生能力が高くて特殊な力があるだけ……他は何もない」
 突き刺さった石は少女の身体に拒否されたかのように地面へと落ちた。石が刺さった身体の場所には残ると思われた傷は石が落ちたときには既に痕もなくなっていた。
 投げた子供たちは、気持ち悪くなってそこから逃げ出す。
 いつものことである。
 そんな少女にまるで太陽のような明るい笑顔をもつものが手をさしのばしてくれた人がいた。
 高町なのは。
 なのはは気味が悪い少女といわれる少女を自分の娘として引き取ろうというのだ。
 もちろん、他の人は反対だと少女の目の前で何回も口論しているのを見た。
「また、くるね。だいたい一週間後くらい」と、その人はいった。
 今日が、その日だった。少女はそのためいつもより浮かれ気味だった。はじめてかもしれない。ここまでうれしいという感情があらわになるのは……
やっと自分が幸せになれるときがくる。だから、少女は傷つけられるのをずっと我慢して今日まで座り続けていた。
それはまるでこのときをまっていかのようである。
「お前……」
「……うるさいっ!」
 何やら遠くで話し声が聞こえた。
 その声は少女と一緒にいってくれるといったとても暖かく安心できる人のようだった。
 気になった少女はこっそりそれを見ようと身体を動かす。
「!?ど、どうして……し、信じさせてほしかったのに……」
 瓦礫の隙間から覗いたその人は……両手に鋭く光る……をもっていた。
 それをみた少女は言う。
「結局、そういうことなんだね。あははははははは、私は同じ運命を辿らせるんだ。そうすれば、きっとあの人は私をわかってくれる……」
 高町なのはがその場を訪れたときには、既に少女はいなかった。
「なっ!?」
 ただ、その場には大量の血と空中に浮かぶナイフが何万本と浮いているだけだった。
 その後、その地区全体に動くものを見た人は誰もいなくなった。

× × ×

世界には鬼と呼ばれるものたちがいた。
鬼は人に嫌われ、集団から暴行をうけたり大勢の前で公開処刑されたりといった弊害をうけていた。それは例え赤ん坊であろうと老人であろうと少年、少女であったとしてもだ。
 彼らは一体なんなのだろうか?彼らは普通の人と同じ人間だ。
どこにでもいる普通。ただ普通ではもっていないものをもっているだけだ。つまりは、鬼が鬼と呼ばれる必要性はひとつもないのだ。
逆に言えば、惨殺を行っている人間がもしかしたら本当の鬼なのかもしれない。やっていることはただの虐殺でしかないのだから……
 鬼は最初から鬼であったわけではない。あるときを境に鬼へと変貌してしまうのだ。そこには血筋も育った環境も何一つ関係ない。いわば、まるで運命のように神に選ばれたものだけが鬼へとなってしまう。
主に鬼が鬼と呼ばれるとされる理由は超能力と呼ばれる現象をもっていること、つまり人とは違う能力をもっていることであった。
それは普通の人から見たら魔法とも言い換えられる。何でもできてしまう力、人が恐れないはずはない。
鬼の力は、魔法とも呼ばれる。
殺戮等に対して鬼も黙っているわけではない。反抗を翻し、村や町を破壊し続けている。当然、女、子供をさらうなど後へと続くものを根絶やしにしようとお互いに戦っている。
だが、魔法は強大でそもそも人が束になってかかってもどうにかできる相手ではなかった。魔法で固めた身体を傷つけることはほぼできなかった。それこそ不意打ちや闇討ちといった魔法を解放できない状態でない限り彼らを倒すことはできない。
そのため、人は徐々に鬼へと支配されつつある。そんな時、白いローブに身を包んだ一人の女性が突如として現れ、迫りつつある鬼たちを次々と倒していった。それに伴い奪われた町や、村は開放されていく。人々はそんな彼女と共に鬼へと立ち向かうことを決心した。
その女性の名は、高町なのは。
高町なのはもまた、元はただの人であった。こんな時代でなければ普通に娘と静かに暮らして歳をとって死んでいったのであろう。
だが、なのはの愛娘ヴィヴィオはある時を境に鬼となってしまった。
しかしながら、本来鬼となったものは争いや自分の身を守るために鬼たちの元へと行くのだが、ヴィヴィオは鬼たちの元へとはいかなかった。またなのはもヴィヴィオと離れようとせず遠く人里離れた山の中で生活をしていた。
彼が現れたのはそれが問題であったのかもしれない。
あるとき、なのはたちの前に一人の男が現れた。男はクロノ・ハラオウンと名乗る。そして、鬼たちの長であると……
「鬼は鬼といるべきなのだ」
確かに、その通りなのかもしれないそう。なのはもうすうすそう感じることはあったが、それでもヴィヴィオと共にいたかった。
しかしながら、クロノはなのはから無理やりヴィヴィオを奪い連れ去っていった。ただの人には鬼に対して対応する手段がほとんどない。
それに例外はなくなのはもまた自分の力のなさに自分を呪った。
「・・・」
ヴィヴィオがいなくなり、途方にくらみながら数日過ごしていると一匹のフェレットがなのはの元へと現れるのだった。
そのフェレットは言った。
「この刀を使えば、彼らともまともに戦える」
フェレットがいうとおりその刀は自身の身体能力を向上させ、鬼が使う魔法をはじくことができた。そして、なにより鬼の身体を傷つけることができた。
レーヴァテイン「世界を滅ぼす刀」という名だとフェレットはそういった。
「世界が例え滅んでもヴィヴィオがいなければ何も私には意味がない。だから、私はこの力を借りるよ。フェレットさんの名前は?」
 そう尋ねたとき、なのはの前にはそのフェレットはもう姿形、存在したという事実さえもそこには感じることはできなかった。
 そして、次第にその事実さえも忘れていくことになのはは気づきもしなかった。
それからなのははその刀を使い、次々とクロノと関係がある鬼を虐殺していった。
殺すつもりはないのに……なぜか、なのはにはそれを止めることはできなかったのだ。
そして、今クロノと戦いを始めたのである。

× × ×

「はああああああああああ」
「……無駄だ」
風音と共に金属の擦れあう音、何かの爆発する音が草原の中で何回も繰り返し響いていた。それと共になのはの刀と、クロノの真空の見えない刀は何度も何度もぶつかり合う。
なのはがいかに鬼を何人倒してこようと鬼の長と呼ばれているクロノは比べられないほど強いと感じていた。
なのはの服装は白のローブ、クロノは黒いローブを羽織っていた。その姿は対照的で、死神と天使の印象を勘違いしてしまうくらいに美しさを秘めていた。
「ディバイン……!」
「クロススナイプ!」
 お互い獲物を構え技を放つ。
 刀と共に飛び散る火花の影響か、周囲に爆発物がないのに様々な場所で爆発を起こしていた。なのははこれが鬼の能力であると考えその爆発に巻き込まれないように相手の懐に入ることだけを考えていた。
その考えはクロノも同じでなのはをその爆発に巻き込むように動いていた。
「てやああああ、ブレイク!」
「っく!?」
なのはの攻撃により少し怯むクロノ。
若干、なのはよりクロノの方がおされ気味であった。
しかし、この攻防は2時間ほどたった今となっても変化はあまりない。お互い人と異なるものをもっているためか疲れはないのか。
だが、これを見る限りでは魔法にて動いているクロノの方が精神的にも疲れが見え始めているのかもしれない。
「はははははは!」
 バックステップをしてなのはとかなりの距離をとったクロノが突如として笑い始めた。
「はぁはぁ……何時間もたたかって……気でもふれたかクロノ……それとも元から頭はいっているのかは知らないが……そんな状態では私には隙だらけにしか見えない」
 一気にあいた距離を詰めようと足を踏み込むなのは。
 それをみたクロノは左手をなのはに向けると「まぁ、待てよ」と、でも言っているかのようにその手から動きを封じられるほどの風圧をなのはにむけて放った。
「くっ…!こんなことをしても、ただの無駄にしかならない!!」
 なのはがいうとおり、クロノが左手をどかさない限りこの状況は変わりそうにはなかった。それは、お互いの能力、疲れからして判断できる。
「それは、僕にもわかっているさ。おもしろいのがあるのをそういえば忘れていてね。君のほら、あのこのね。これをみてごらんよ」
 クロノは真空の刀を消失させると右手をポケットにいれ、何か細長いきらきらと光に反射するものを取り出した。
「ま、まさかそれは!?ヴィヴィオの髪!?」
 なのははクロノが思うとおりの反応を見せた。
 なのはがあわてるという反応を。
「別にそうだとはいっていないが、君がそう思うのならそうなのではないのかな?」
 クロノは怪しい笑みをこぼしながらなのはがヴィヴィオの髪といったその細長くきらきらしたものを空へと向けて投げ捨てた。
「・・・」
「どうしたの?あぁ、ひょっとして空がきらきらしていて目を奪われたのかな?髪の毛は、鬼であろうと人であろうと太陽の光に反射するのはとてもきれいだよね」
 なのはは何もいわずに右手を握り締めた。
「力収縮……」
 一言そうつぶやくとなのはは目を閉じ、刀を自分の目の前に掲げる。
「・・・!」
そして、それと同時に何かを口ずさみ始めた。
「何かはしらんがそんなことをさせるほど、僕も余裕がないのでね」
 クロノは当然のごとく、それを邪魔するために力を使い一瞬なのはから遠く離れると刀を出現させなのはに向かい一直線の高速移動を開始した。
 しかし、クロノの顔はなのはの必死そうな顔と違ってどこか笑顔であった。まるで、こうなるのがわかっていたかのように。
 高速接近した後なのはへと刀をふりかざした瞬間、クロノの目の前は反転した。魔法を使って態勢を変えようと試みるが反応しなかった。
「ねぇ、どうする?」
倒れたクロノに向かい刀をクロノの胸へとむけるなのは。
居合い?抜刀?何も動きはなのはは見せなかった。
「ふふふ、髪の毛があるというとどういうことかわかるかい?」
 追い詰められた状況にもかかわらずクロノは先ほどと同じように笑顔である。
「何を言っているの、どう考えてもあなたの負けよ。他の鬼はもういない、この世界で鬼はクロノ一人」
「これをみてもまだそんな余裕でいられるのかな?そうだったら、それはそれで見所だ」
クロノはポケットへと手を入れると何かを握りそれをなのはにむけて突き出す。
「目くらましのつもり?わるいけど、そんなものに付き合っている暇はないの。何人もの同胞を失い、何人の鬼を殺めてきたのかあなたを殺さないと意味がないの」
「まぁ、これをみても遅くはないだろう」
そういって、クロノは握られていた右手を開いた、その中にはオッドアイの赤色と緑色の目が転がっていた。
「!?」
なのははそこから黄色い髪の毛をもつ素敵な笑顔のあの娘を感じた。いや、感じるほかなかった。クロノは先ほどから、ヴィヴィオに関係するものを見せ付けてきたのだから。
「ま、まさかヴィヴィオを……!?」
「どうだろうね?ママ、ママ泣いていたけど。僕は子供が嫌いでね、ころ……」
「それ以上いうな!!」
クロノの声をさえぎるようになのは怒鳴り声をあげたとき、その怒鳴り声とは別に甲高い何かが壊れる音が木霊した。
それはなのはが一瞬クロノから目を背けた本の一瞬のときである。
「馬鹿なやつめ、油断したな。まだまだ甘いというやつか。はははは」
そういうクロノの顔は血で真っ赤にそまっていた。
「う、うぐ……な、なにをした……」
 逆になのはは、白いローブが真っ赤に染まりつつあった。それに加えて、どこか目が泳いでいる。
「なぜ、僕らが鬼と呼ばれるかしっているか?同じ人の形をしているのに?」
「く……」
なのはの胸には背中から大きな木の枝が貫通していた。
「うっ!?」
 なのはの身体をおもいっきり蹴り飛ばすクロノ。なのはの身体は胸に木が刺さったまま空を飛ぶ。
「クロノ……絶対にその名前忘れない……!かならず、いつかこの無念晴らしてやる!」
 再び、地上へとなのはが戻ったときにはクロノを睨み付けながら、その場から動かなくなっていた。それに伴ってなのはがもっていた刀は役目を終えたのか、水のようになのはの体内へと消えていった。
「これで、何回目だっけな……なぜ、こうして同じような時を過ごしていかなければならないのだろう……!?」
 突然、右肩を叩かれたので警戒しながら後ろを振り返る。
「クロノ、やりすぎじゃないのか?昔から君は……」
 肩を叩いたと思われる男性はそういった。
「そういうユーノ、お前はいつも傍観者じゃないか。鬼とも呼ばれず人とも呼ばれないお前は……」
 クロノからオッドアイの球体を奪い取ると握りつぶすユーノ。
「緊張感の現場においてこのような贋作がでれば誰でも、テンションを崩される。例え世界を破滅させる未来をもつものであったとしてもだ」
 握りつぶした手からは破片が手に刺さったのか血が流れ出していた。
「ユーノ、君が何をしようとしているのかは僕にはわからない……がそう呼ばれる名のものを屈服させたということになれば、また未来が変わるかもしれないじゃないか」
「未来が……変わるか……そんなことがあれば今の僕はこうしてここにはいないのだろうな」
「それが、君の役目であり僕の役割か……」
 クロノはいつから現れたのか黒く大きな岩へと足を引きずりながら歩いていく。
「また、そこかい?」
 ユーノが微笑みながらそう尋ねた。
「あぁ、本来どこでもいいんだけど。これは都合がいいのだろう?全ての人たちに。僕の方はどうにでもなる。君はなのはの方をやるといい。彼女は普通の人間だ」
「……もう普通ではないんだがね」
 ぼそっとクロノに聞こえないようにぼやいたユーノはなのはへと近づく。
「……無念は、僕が晴らさせてあげよう。しかし、そのためには何年もの月日が必要だ……それでも君はやるというだろうか?」
「……」
動かぬ屍となった女性は何も反応をかえすことはなかった。
「そもそも、この無念は……いや、何もいうまい」
それは当然である、それは死んでいるのだから、死者は何も語ることはしない。未来永劫例え動いたとしても……それは真実ではない。
「愚問であったね……わかっている。やっぱりそうなんだね、なのは。何十年、何回も繰り返したこの行動。知っているのはごく一部の人間のみ……そして、君には拒否権も何もなく僕がこうするのも拒否権はない」
 なのはへと手を伸ばすユーノの手は白く光っていた。
「君の望んだ未来、次でかなうことを祈っているよ」
「・・・」
ユーノの手から光がきえたあと、ユーノはなのはに刺さった木をきれいにぬいて投げ捨てると、なのはをそのままクロノの前へと抱えてくる。
「行くのか?」
「あぁ、次に会うときは数十年後だ……でも、君は何も変わらないのだろう?」
「それが、鬼と呼ばれるもの定めだ。といっても、こうして何年も生きているのは僕ぐらいなものだがね。そして、次は僕が死ぬときなのだろう?」
 クロノが笑う。
「あぁ、そのときが鬼と呼ばれるもの達のいわば最後だ……」
 悲しそうに顔をクロノから背けるユーノ。
「そうか……長かったな。何度もあの茶色の髪をもつ少女をあやめてきたんだろう」
「でも、なのはが一番つらい役割だ。何回も蘇っては大切なものを失う、そして、自らの命を……」
「……」
 先ほどまでユーノと話していたクロノも動きを止めた。死んではいないが、傷ついた身体や体力・能力等を回復するためにいわば死んでいる。
それは動かない魔物のように見える。これを見る人々にとっては死んでいるか封印されていると誤解されるのもしょうがないだろう。こうして、何年も繰り返しているのだからさらに信憑性があがる。
 なのはの亡骸をこうして、クロノが眠る岩の目の前に寝かせておくことにより、より一層の信憑性が生まれる。
誰も疑わない未来、勝利。そこに嘘や、隠し事があったとしてもそれを記憶させておくことはある人によって禁じられていた。
「これが、最後になるのか。そのときに君の記憶があるとは限らないけどね」
 光の扉が現れるとその中へとユーノは足を進めていった。
「さぁ、君もその役割を……」
 光の扉の中に現れた少女へと手を差し伸べる。
「うん、中々今回のはおもしろかったよ。力も与えたことだしね」
「本当はあのまま暮らした方がよかったんじゃないか?」
「でも、それは真実ではないよ」
「そっか」
 光の扉の少女は笑うとユーノの手を入り光の中へと一緒に消えていった。
それから、数十年もの月日が流れた……

Reload. MoMoTaRo. ~桃太郎だよ?なのはさん~

その2へと、続く
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