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R.U.K.A.R.I.R.I | さわやかなる1週目
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2009.04.04
「咲-Saki-」アニメスペシャルサイト

ふぅ……ビジネスマネーとは厄介なものだな……
アルバイト等でやっていたからあれですけど、こう大勢の前でやるのは緊張しちゃいますね。
やる必要があるのか?
実際、習ったことを行わない人もいるとは思いますが、脳内にテンプレートとして
やったことがあれば、実際動きやすいといったところですかね。
私が働いていたコンビニは電話対応なんて教えてくれなくて、以前働いていた場所で
教わった感じに応対していましたよwww
「お電話ありがとうございます、○○でございます」
あとは、名前と目的きいて……
ここらへんは、社会人のと変わらないですね。
まぁ、実際はやらないと忘れていくポイントですね。
何事も経験。
しかし、やらねば廃る。
なんにしても、精神的に学ぶことが多いです。
社会人として、必要なことというよりは同人生活にてどう応用できるのか、
そんな感じで聞いてるのは私だけでしょうwww
何か聞いてると、ふと考えてしまうんですよね。

そういえば、中国や、アメリカはこういう堅苦しい?服装、表現を
しないのが多くなっているみたいです。
同期の方(海外の人)なんですが、そういっていました。
「だからこそ、日本はへんだよ。もっとフレンドリーにry」
というニュアンスで、なるほどなぁと聞いていました。
なんていうか、しきたりやルール、マナーというのは日本の文化!
と宣言できそうな気がしますね。それが、社会に定着している感じ?
私も、これが当たり前でびっしりしているのが社会人だというイメージが脳内にびっしりですね。
でも、少しずつかわって来て、夏はクールビズ。
冬でも、ネクタイをはずしてカジュアル的な服装?という会社があるみたいですね。
現実にそういう状態なのを見ましたし。

時代は、情報社会へ。

という感じなんですかね。
情報だと、スーツというかお互いが話しやすい格好とかなんとか。
いずれは、スーツのかわりをしたようなものが生まれるかもですね。
とはいったものの、スーツ事態も色々仕様が変わってるみたいですしね。
ここ、3,4年で変わってきていますし……
今後、働いていくうちにまた大きく変化が訪れることは間違いないと考えられますね。
私としては、堅苦しくないのがいいかなぁと思いますね……
もちろん、ある程度のことは必要だと思いますがね。
今後、そういうことも働いていく上で楽しみな点ではないでしょうか。

ということで、学んだことをいかすべく……
今日から再起動しています。
具体的にはSSを書くの再開しました。
こつこつと、前とおなじ状態にもっていきたいですね。
1行でも、一文字でも毎日何か書いていければといったところ。



クイーンズブレイド
川澄綾子、能登麻美子、平野綾、田中敦子、釘宮理恵、水橋かおり、生天目仁美、後藤邑子、伊藤かな恵、甲斐田ゆき、柚木涼香、齋藤彩夏、ほか
おっぱいアニメですね、わかります。
乳首、下着とwww
どうどう過ぎるぜwww
最終話までこののりでいったらすごいなwww

テイルズ オブ ヴェスペリア 完全版
という形で、XBOX360だったテイルズがPS3に移植されるみたいです。
なんか映画化も決定だとか。
社会人になってやる時間があるかわかりませんが、期待。

ティアーズ・トゥ・ティアラ TTT
作画がry
原作はプレイ済みですので、見る予定です。
結構、中に出てくるキャラは個性豊かでいいと思います。

夢想灯籠
キャラクターや、CGはきれいでとてもよく設定もありがちではありながらきちんとし・・・てなかった。
カードバトルがなければ、ジライオブザイヤーに入ってしまうかもしれません。
あることでこう、引っかかっている感じです。

伝記アドベンチャー


アドベンチャーとは、コンピュータゲームのジャンル。AVGないしADVと略記される。(ギャルゲーやボーイズラブ系の場合は後者を使うことが多い)

プレイヤーがコマンドの選択や入力により行動を選択していく形式のゲーム。様々な謎を解いていく形式をとる場合も多い。アダルトゲームがこの形式をよく用いる。

但し、複数の項目からなる主人公の能力等を表す数値が最初に用意され、コマンドの選択の内容に応じてその数値が変動し、イベントの発生や結末が変化するゲームは、シミュレーションゲームに分類される。



具体的にいうならば、すべてどっちつかずな内容です。
攻略キャラクター的なキャラクターは存在しますが、そのような感じの流れは一切ないです。
あるとして、エンディングの数枚のイラストのみ。
灯ハッピーエンディング、舞ハッピーエンディングと動画で流すだけで
具体的に、その後どうなったかすらわかりません。
倒して終わりにしては、ちょっと意味不明すぎる終わり方です。
ゲーム自体は途中選択肢で、「灯と遊ぶ」といったものを選ぶことにより簡単に進めます。
一度クリアすると、二度目は5分もかからずにカードバトルオフに設定を変えればできることでしょう。
それぐらい、共通パートというのでしょうかそういうのが多いです。
むしろ、こういうゲームは繰り返すやる必要性はあるにしても……
ここまで違いがないのは……
選択肢から発展するシナリオは、大体10行以内で終わってしまいますし……

「お兄ちゃん、今日はあっちいこうよ」
「え、まぁいいかな」
○○○
「二人は仲良くデートですか、よかったですね!」
○○○
あいつは○と一緒にいるといつも機嫌が悪いような気がする。

のような感じですね。
どうして、これから発展したんだ!?

まぁ、期待していたからこその愚痴というのでしょうかね。
ぶっちゃけ、恋愛ゲームではないんですから……
あるとして、バッドエンディング、ノーマルエンディング、ハッピーエンディングじゃないんですかね。
なんとまぁ、惜しい作品のような気がします。
カードバトルといっても、雑魚×3?だっけな人×4?
ラスボス 真ラスボスといってそれほど多いわけではないです、むしろ使い回しが多いです。
日本一ソフトウェアにしては……あれ?と感じる作品ではないのでしょうかね。
私はそう思いました。
そういえば初期のPSPのゲームはジャンルは違いますがこんなでしたね。
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この記事へのコメント
>>(ω・ミэ )Эさん
なんだって!?そこは書いておきましょうw
Posted by 日宮理李 at 2009.04.05 10:52 | 編集
そういや俺も昔SS書こうとしてた時期があったような・・・
Posted by (ω・ミэ )Э at 2009.04.05 00:20 | 編集


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