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R.U.K.A.R.I.R.I | 【ゲーム感想】ソードアート・オンライン ゲームディレクターズエディション
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2015.11.29
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響き合う2つの唄は、さらなる高みへ――あの戦いの物語が、PS4でよみがえる――。

「ソードアート・オンライン」ゲームシリーズがPS4でプレイ可能に!
「ソードアート・オンライン ‐ロスト・ソング‐」はPS4の機能を生かし、より画面の密度がパワーアップ!

さらに、永久封入特典として、PS Vita版から新要素を追加し、オンラインプレイも可能になった「ソードアート・オンライン Re:-ホロウ・フラグメント-」が同梱!
製品と特典あわせれば「ソードアート・オンライン」ゲームシリーズをPS4で制覇できちゃうお買い得仕様!
PS4で「ソードアート・オンライン」のゲームシリーズを遊び尽くそう!!




2015/11/29 初期原稿




今回は二作品のため、真ん中ぐらいで、仕分けしてます(見づらいかもしれない)
なお、ホロウ・フラグメントは途中で放棄した模様




ロスト・ソング

PS3/PS Vita用アクションRPGソフトとして、2015年3月26日に発売。出荷本数は全世界累計で約50万本(2015年5月現在)。
ゲーム作品としてはホロウ・フラグメント発売以前から開発が進んでおり、
ゲームジャンル・開発元共に前二作とは異なるために本作は続編ではなく新作と位置づけられている。
上記の理由より前作からの引き継ぎ要素は存在しないものの、前作のセーブデータは保存しておくことが推奨されている。
新生ALO内の浮遊大陸《スヴァルト・アールヴヘイム》を舞台とした新規ストーリーが描かれる。
ALO事件の発生阻止やシノンの立ち位置など前作の展開・設定を引き継いでいるが、明確な続きではないとも語られている。
システム面では前二作とはゲームジャンルレベルで異なっており、
操作感覚はスタッフによると変形する某ロボットゲームに近いようである。
オートアタックの廃止、フライトモードによる空中戦、魔法の採用などが行われた。
キリト以外の多数のキャラクターも操作可能で武器も使用範囲内であれば自由に変更することが可能なほか、
マルチプレイ時にはプレイヤーの分身となるキャラクターも作成可能となった(ストーリー上ではキリト達の冒険として扱われる)。
こちらは種族によって使用可能な武器が限定されるが、
原作では設定上の存在であるプーカ族を選択することも可能となっている。



ということで、元々はPlayStation 3、PlayStation Vitaとして発売されたゲームになります。
HD化ではないですが、それに近い仕様です。

画質関係は、公式ホームページやらにありますのでそちらで見るとわかるかもしれないです。
私は、このverからなので、比較はできないです。



シナリオ

うーん、正直あまりお話がないかな?
新しい大陸の攻略を、セブン率いるシャムロックと競い合うというのが大筋。
それで実験という名の集大成により、セブンがいわゆる超集合体みたいなデータになってラスボスに。



システム
どこかのロボットゲームに似た感じのアクションスタイル。
個人的には、ガードするボタンを○ボタンとかにして欲しかったかなぁ。

もともとが2人連れていけるゲームだったのですが、どうせならPS4のスペックをいかして、4人か3人連れていけるようにして欲しかったかなぁ。
完全別物ということになると、VITAとリンク出来ない場合があるかもしれないけれど、完全版商法ではないですが、それぐらいやっても良かったんじゃないかなぁ。
おそらくPS3か、VITA持ってる人は買う必要がほとんどない。
メリットは画質が綺麗になったり、ロードが早くなったりはあると思います。
が、それをフルプライスで買い直すか?と言われるとないと思います。
なので、そのままデメリットだと思います。

敵の当たり判定
ガバガバでよく壁の中に入ったりします。
もちろん、それでフリーズするようなものじゃないのですが、見てるとなんかなぁという。
それとボスなんかも複数体出てくるダンジョンやらあるのですが、それも重なったりと……曖昧。
元々がどうなのかはわからないのですが、そうであったのなら直して欲しかったかなぁ。

雑魚敵の強さ
このゲーム、なんていうかボスよりも雑魚敵がたくさんいたほうが強い気がします。
もちろん、EXTRA Questにいるlv1000のボスとかは強いのですが……そういうのとはまた違った感じが……。
例えば、手に刃物がついてる敵。
こいつは、いわゆるダウン攻撃をしてきます。
そのため、起き上がろうとしてぶつかってを繰り返すことがよく起こります。



これがたくさんいるクエストがあるのですが、普通にどこいっても刃物攻撃されるので起き上がれないことがほとんど。




動画をとって、You Tubeにあげたので、暇な方は見てください(暇じゃないと見れない+面白さはない)




同梱作品に移行



Re:-ホロウ・フラグメント‐

PS Vita用ソフトとして、2014年4月24日発売。前作を上回る売上を記録し、
出荷本数は全世界累計で約45万本(2014年12月現在)。
《ホロウ・エリア》編と前作をベースにした《階層攻略》編の2種のシナリオから構成されている。
前作からグラフィックと戦闘システムに大幅な改良が加えられた。
また、最大4名によるマルチプレイ機能を追加。PCとNPCのコンビ4組による8人パーティで遊ぶことができる。
パーティ人数が減るものの、一人プレイでも擬似的な通信プレイを楽しむことができる。
グラフィック面ではポリゴンモデルの質の大幅な向上の他、主観視点の実装やメニュー画面をアニメ版のもの(作中のSAOのメニュー画面)に変えるなど演出が強化。戦闘システムの刷新によりアクション性が高くなり、ゲーム性は前作と大きく異なっている。
また、キリトの声と外見を変更可能となり、実質的にキャラメイクが可能となった。
ただし、ストーリー上ではあくまでもキリトとして扱われる。

2015年、プラットフォームをPS4に移し、新規要素を追加した“ ディレクターズカット版 ”『ソードアート・オンライン -Re(〜リ):ホロウ・フラグメント-』の制作が発表された。
後の発表により発売予定日は11月19日に決定している。

ストーリー
「76層以上の大事件」から約一カ月後の2024年12月。
いつものようにアインクラッドの攻略を進めていたキリトは、突如謎の未踏区域《ホロウ・エリア》へと転送されてしまう。
誰にも発見されていないはずのその場所で、彼はフィリアと名乗る《犯罪者》プレイヤーの少女と出会う。
成り行きで共闘した彼女の案内でアインクラッドへ戻ったキリトは、アインクラッド攻略と平行してホロウ・エリアの探索を始める。
しかし、 「人を殺した」と語るフィリアはSAO最悪のプレイヤーキラーと関わりがあった。



こちらは完全にHD化ですね。
PS3でも出てない作品が、そのままPS4に。
ダウンロード版は、確か2,000円もしない価格なので、コチラだけやりたいって人は、DL版を購入するといいかもしれないです(お金的に)
なので、中身もそれほど変わっていないため、かなり不都合な状況がそのままです。
ロードが長いとか(パッチで少しは変わったんですがそれでも)。
どうせなら、完全にリメイクするぐらいの勢いでシステム面をHDにして欲しかったですね。

そのため、クリアせずにクリアしました(すっとぼけ

最後に
次はおそらくPS4を対象にしてくるはずですので、そちらに期待をしましょうということで!


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