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R.U.K.A.R.I.R.I | 過去のこと2(憂鬱な話ばかりでスルー推奨
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2015.05.08
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だいぶ前のことなので懐かしいような懐かしくない思い出。
いい思い出といえば、そうなのかはちょっと不明。
技術力とか、色々経験はできたから、そういう意味ではプラスなのだろう。

ただ人間不信が強くなったといえなくもない。

だからといって、行かなかった未来はたぶんなかった。
それ以上は腐ってたとは思う。

あそこはなんだろう。なんだったんだろうと思うしかない。
とはいえ、あぁいう場所はあぁいう場所らしいということも聞いた。
古くても、新しくも結局は人次第ってことですね。
場所がなくなったあの場所の大体のものを構築した本人がいなくて、デフォルトのフォーマットやらを作った本人もいない。
また、大体の仕組みを理解した本人もいない。
そんな状態で投げ出されたのだから、もう二度と使われてはいないんだろうなぁとは思いますが。
もったいないようなもったいなくないような。
結局改革にしたって、やってない人に口うるさく言われるのが一番腹立って、頑張ってる人が溜息ついてるのが日常。
まぁ、あの人がやったことは最終手段というかそこしか考えてなかったということを考えてみると、無能であったのだろう。
1から9までがなくて、急に10を実施するという愚かな行為。
そもそも中に入ってない人間がそんなことをするのは間違ってると思う。
とはいえ、そういうのが世間であって、平等ではないのは確か。

世界は平等ではなく、落差がかならずある。

あの顔は生涯忘れないだろうね。殴りたい顔その2。
いなくなる時に別の場所の勧誘を受けたのは、頑張りがあったからこそだとは思う。



そういう意味だと、育てようとした失敗作がいかんね。
あれはものとして見るとそうなってしまう。
まさか人間的にもほんとクズだったと思わなかった。
とある3人を見てたのだけど、2人は耐えて無事にまともなような感じになった(うぬぼれである。
まぁ彼らに限って言えば、元々社会性があったからいけたのだとは思う。
嫌なことは嫌って言ってたし、お願いしてやってももらった。
そういうギブアンドテイクがその二人とはあった。
わりと私のやることとかって、スパルタって言われてたのだけど、甘やかしてたつもりではあったんだけども。
人との繋がりとはほんと難しい。
こういうことを知り合いに話すと、私が元々プライドというか目指す位置が高くて一緒にやるのが辛い、と。
自分ではそう思ったことは一度もなかったのだけど、他人からみるとそうらしい。
そうなると、側にいたのは息苦しさがあったのかもしれない。
とはいっても、結局はコミュニケーションだよね。

あそこの環境では、まぁ命令形になってなかったけど、見えない命令形ではあったね。
それはみんなの重石があるからで、趣味や遊びとは違う。
個人であれば、別にサボろうが何しようが自分勝手で結構。
だからまぁ社会性というか、あのクズはコミュニケーションを取れないモルモットさんだったかもしれないね。
『はい』、『いいえ』も答えられずに生きるのってどうなんだろうね。
言われたことをきちんとこなせられればそれでもいいとは思うよ(僕はだいたいそんな感じだったような
まぁ、これからの未来でもうすれ違うこともないだろうけど、わりと親身になって考えてたんだろうと最近は自覚するようにしてる。
これはまぁ知り合いに『それはもう愛だよ』と怒られたからね。
行き過ぎはよくない。
ただそれだけ、熱い思いをもってやってたんだって、再認識できることではあった。
だからこそ、今はまた触れられなくなった。
思い出すこともあるし、楽しさを感じるよりも先に虚しさでいっぱいになる。
あぁすればよかったのか、最初から腐っていればよかったのかとね。



まぁ、過去は過去でもうやり直せないんだから、忘れろという話だ。



あそこの環境といえば、大分やばかったね。
無償の奉仕で、お金をえろうと考えてるくそな場所がたくさんあるって事実はイカンよなぁ。
20~30人いて、2人ほどってのがまた複雑な感じに見える。
口約束もダメだったみたいだしね。



私が行った糞な場所は、
一番最後の日になぜか説教するという怪しさ。
何を言ってるんだろうとは思ったよ。
挽回のチャンスというのもないよ、面白いね。ここ笑えるとこ。
1ヶ月間以上も一緒にいたのにね。
これこそ、まさにコミュニケーションが必要な場面だっただろうに。
というか育てる気が完全にないように思う。
最初からただの働き蟻というか、使い捨てカイロにしか思っていない。

殴りたい顔、その2。

中の人達はだいぶ良かった。
助かりましたやら、またお願いしたいって。
半分ぐらいはお世辞なんだろうけど、実際半分は事実。
いなければ、間に合わなかったり手を出せなかった等など。
そういう現実があったのに、文句をいうあの馬鹿ザルみたいな奴あほだったな。
頭が悪いというか、天才肌だったのかな。
『俺ができるから、お前もそうしてないのはおかしかったよな』
おかしいのは間違いなくあなたの頭です。
5つあるうちのほとんどに入ってなおかつ、手が回せない部分を私が全部引き受けたんですよ?



結局、人のめぐり合わせが悪かったのかなぁ。
違う世界に入ってみたりするといいとは、先生はいうけれど別の世界ってどこかなぁ。
大体やってきてはいる……はず。
ほんとに関係ない場所は、これからかな。



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