[PR] 一戸建て
R.U.K.A.R.I.R.I | ただの日記(鬱々しいのでスルー推奨かも?
About Circle Board Twitter Link Circle work Mail RSS facebook google+    同人サークル『R.U.K.A.R.I.R.I』のHPです。
ブログ内人気記事

他ブログ及び本ブログ最新記事


2014.11.29
最近リアルが充実している感じがして、なんか残念です。
正直はきそうだわぁ、まじひくわー。


リアルが充実してるのはいいことじゃないかと思われるかと思いますが、そうじゃないんですよね。
私は別にリアルなんて糞食らえになってしまったので、むしろ哀しい感じが強いです。
一時的には無気力感が強くて、歩けなくなったりしましたが元気です。
吹っ切れるというのがなかなかできなくて色々つらいですが、なんとかなればいいんですけどね。

と鬱々しいのはここまでにして、来年の映画の話。

サイコパスはそれなりに絶賛しているわけではないですが、二期はやはりコレジャナイ感強いんだよなぁ。

劇場版を悪く言うには中身を見てからですが、二期は本当になくても良かったんじゃないかと思う気がしてならない。
大体なんで、それから数年後の話をするのに、ネタバレをするんかね?
見る興味がだんだんと薄れていく二期。
もうちょっと考えて、情報出してほしいなぁ。
気にせず見ろよとか思われる人も多いかと思いますが、どっこかのシャなんとかも同じようなやりかたで害悪だったなぁと。


2112年、新人監視官の常守朱と執行官の狡噛慎也は、ひとりの男と巡り合う。その男は、かつて起きた事件の黒幕。そして狡噛の復讐相手だった。その男――槙島聖護は、平和を支えるシステムの根幹を揺るがし、正義のありかを問いかけた。 やがて狡噛は自らの正義を槙島に遂行し、その身を隠遁してしまう...
2116 年――日本政府は紛争国へ「シビュラシステム」と無人ロボット・ドローンの輸出を開始。世界にそのシステムの手を広げようとしていた。内戦状態だった SEAUn(東南アジア連合/シーアン)は「シビュラシステム」を実験的に導入。管理下に置かれた水上都 市シャンバラフロートはつかの間の平穏と安全な生活を手に入れた。だが、その SEAUn から日本へテロリストが送られる。「シビュラシステム」をかい潜り、中枢へ攻撃を仕掛けようとするテロリストたち。そこにはある男の影が落ちていた。刑事課一係の常守朱はシャンバラフロートの捜査へ旅立つ。新たなる地にもたらされた正義の真実が明らかになる――。



この時点で、もう二期の内容は解決できたし、シビュラシステムはどうにもできないという未来が確定している。

そして今回ので、もう一人の監視官霜月。
六合塚、2課の人、宜野座執行官は生きていることがほぼ確定。
東金さんと、ホロの青年は写っていないから、死ぬ可能性が高い。

一番ショックなのは、ポスターに狡噛さんがもう写ってしまっていること。
そこにはある男の影。

なんだろう。狡噛さんだったら、いいのになぁという現実は叶ったのですが、そうじゃないんですよね。
誰だよ、誰なんだっていうわくわく感がもうない。
こういうのは、直前で公開するべき情報じゃないのかなぁとか思いますよ、ほんと。
スポンサーサイト
関連記事
Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...



この記事へのトラックバックURL

この記事にトラックバックする (FC2ブログユーザー)


この記事へのトラックバック
この記事へのコメント


管理者にだけ表示を許可する
 




他ブログ情報

ブログパーツ