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R.U.K.A.R.I.R.I | まどマギ 新編 見直してきました。
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2013.11.13
まどマギ新編を死ぬ思いで見に行った『はた迷惑なやつ』とは私のことです。

いやぁ、帰る時はまじに死にそうでした……途中で倒れていた可能性がありましたね。
走馬灯のようなものが一瞬だけ見えた気がします。
『一番幸せだった』映像、そんなのが見えた気がします。
でも、それは幻想で現実じゃないって、ダメなんだって思います。
あったかもしれない未来、過去はもうないだって、理解しないといけない。

行くときは、全然平気だったんですが、帰りはそんな状態でした。
普通に松葉杖の手を借りるというか、手すりを使い、足を文字通り引っ張る感じで、
ようやく帰ってこれました。
走馬灯のようなものは最近でいえば日曜日とかにも実は見えていました。
『地震にあう』という夢だったのですが、事実だったようですね。
わりと深い眠りというか、そういう夢の世界から起きれない状態が最近続いていました。
起きている時間の倍寝ていた日なんかもありました。
今はなんとかしようと少しずつ頑張りはじめています。

無事に帰ってくれた理由としては、
家から劇場まで4,000歩もかからずいけることが、幸いなことだったかもしれません。
というか、ここまで体力低下していたとは思ってもいませんでしたよ。
たったそのくらいの距離でへばるとかやばいです。
たぶん、人生の中で一番やばい体力だと、個人的に思います。
3年前に倒れた時より遥かに体力が落ちてますね。
まぁ、若さってのも実はあるのかなぁ(歳はとりたくないものですね。
この『大丈夫』ってのが一番危ない状態ってことを何度も経験したのに、
感覚的に忘れているのかなぁ?

今日というか、これからはきちん体力を戻してしっかりしていこうと思います。
親に心配をかけるにかけたぶん、しっかり親孝行したいです。
私のために、相談してくれたり、怒ってくれた方々を大切にしていこうと思います。

劇場まで足を運んだのは、トラウマからのすっきり感『バックラッシュ』とでもいうのでしょうか……。
そんな感じですかね。行ける状態じゃないのなぜ行こうとしたのかと帰ってきて、
動かなくなった足をいたわりつつも不思議に思います。


そしてそんな状態になりながらも、
『魔法少女まどか☆マギカ 新編 叛逆の物語』
を再び見たのですが、生命をかけてみる価値があったのかといわれると、
新編に限っていえば『ない』です。
私にはあの結末を認めるわけにも、理由がよくわからない。
正直、作り直しを再び要求したくなっただけでした。

細かい感想やら、考察やらは別の記事に青で追記しておきました。

楽しめなかったのかと言われれば、楽しめました。
好きな作品ですし、当たり前のことです。
ですが、それと結末を認めるかは話が別です。

なので、私も欲望に素直になって、
自分が見たかった【魔法少女まどか☆マギカ 新編『円環の物語』(仮)】を、
作ろうかなぁと思います。
タイトル未定の次回予定のあらすじみたいなもの」/「日宮理李」の小説 [pixiv]  
これの完成を目指してみようと思います。

私って個性は何をしている時が、一番輝いているのかなぁって思った時、
色んな作品について、レビューしている時、話を考えている時でした。
だから、私はその個性っぽいことをしようと思います。
私らしさってのはたぶんそういうことなんじゃないかって思いました。

だから、私らしく生きていこうと思います。

kougyou1113.png


話は変わりますが、例の彼はプロフィールを密かに更新したようですね。
ao00.png
ao02.png
そんなことしたところで、こいつがやった過去も罪がなくなるわけがない。

『杏子』って部分は直さないようですが、これって失礼ですよね。
かつての絵描きとして、かつての同人サークルとして、

出せなかった杏さや漫画本のことをどう思っているんでしょうかね?
プライドも何もないんですかね?

まぁ、クソはどこまでいってもクソなんだって、最近やっとわかったわけですが……、
私はこの作品のブクマや点数が増えるたびに、申し訳がなくていてもたっていられません。
してくれた方々に本当に申し訳がありませんと、頭を下げるくらいしかできません。

とはいえ、今更こいつが何をしようと何も変わらないのは事実です。
ファンの方々や他の人達にとっては、3ヶ月間ですが、私は2年ぐらいのストレス。
たった一言ですむような話じゃない。
ただの謝罪ですむような世界なんかじゃ決してないと思います。

とまた私怨めいた部分が混じってしまいましたが、
ポッキーの日は、過ぎてしまいましたが、杏さやポッキー話を復帰作として書いてみようと思います。
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