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R.U.K.A.R.I.R.I | せいせいとしたというのでしょうか。
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2013.11.11
今まで悩んでいたのが、まるで嘘のような気分です。
「もう何も怖くない」
胸の支えがやっととれたというのか、ついたというのかわかりません。
結局、友情なんてそんなものは信じるに値しないものでした。
そもそも彼とは友情なんてなかったかもしれません。
そこまで深く考える必要性すらありませんでした。

『選択を間違いていた』

そういうことなのかもしれません。

今後について
今後の方向について、書いてから、今までずっとずっと悩んでいましたが、冷めました。
ようやく気づけたというのか、やっと理解したのか。

生きるって、なんだろうって断食したりして、欲望って概念を理解しようとしたのですが、
成果はまるでありませんでした。
それどころか、何かこうした方が良いぐらいの錯覚さえありました。
動けなくなる自分が何かとても神秘的なものに見えて、幸福のようなものさえ感じていました。
自分を罰して、罰し続けていたのは自覚していますが、
なんていうか変なところで、やっぱり馬鹿なのでしょう。

元々そんな深く考える必要なんてどこにもなかったようです。
相談してくださった方がいうように、
「そこは馬鹿」
というのが本当にそうでした。

頭が回るからとごまかしていましたが、
見えていた小さいものを決して無意識的に見ようとしていなかったのかもしれません。
それがようやく現実にあらわれたようです。
私の体調に支障が出始めてきて、ある意味タイミング良い時期に、
彼は行動してくれたと言っていいかもしれません。

生きる意味を感じられたのが、ある種の殺意に近いものってのが残念です。
許せないまでの激情というのでしょうか、そういうものです。
でも、同時に悔しくて涙が止まりませんでした。
その悔しさは彼に対してなのか、失った時間に対してなのかは正体はわかりません。
『笑いながら泣く』という、不可思議な現象が私の中で起きました。
やっと縁切りが身体の奥底からもできたということなのかもしれません。

そのことは同時に蒼早苗は、サークル参加者としての志も、絵描きとしてのプライドもない人間なんだって、
身体の奥底から嫌な痺れが流れてきました。

たぶんこの現象を何かの例にするなら、『ショックを受けた』というものなんでしょう。

心の奥底ではまだ、彼のことを信頼していた。
それは事実です。ですが、もう迷いはありません。
もうさようならをやっと言える気がします。

彼にものをお別れの言葉を述べるなら、
『反省の色が何も見えない』、『開いた口が塞がらない』です。

そう思えたのは、昨日から今日にかけてのTwitterのつぶやきです。
ある意味で、吹っ切れるきっかけを作ってくれた気がします。

もう色んな方がいうように関わらないことにします。
『はじめからいなかった』と、割り切れないってずっと思っていたのですが、
やっとできそうな気がします。きっかけなんて一生起きないぐらい思っていました。











9月10日以後何も呟かなかったのに、突然これです。

お分かりになると思いますが、自分のことしか考えていないクズです。
杏さや本を待っている方(ファンや、同士の方等)なんてナンノコッチャってやつです。
正直、一瞬目を疑いました。
何かTwitterのつぶやきが増えているなぁぐらい程度だったんですが、内容が内容でした。

ao00.png
未だにうちのサークルにいるつもりらしい。
そんなこしりません。

『残念に思っていたこと』が、残念です。
歪まされていたというべきなのでしょうか。
迷いがやっとなくなって、霧が晴れてきたというべきなのでしょうか。

色々と吹っ切れそうな気がします。
ですが、体調的には足が動かなかったり……(正確には動かしづらい)とあれなので、
しばらくは身体の調子を整えることから、始めようと思います。

動けるのっていいなぁって思える自分の変化が一番怖いです。
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