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2013.10.07
結果で言うと、昨日の夜だけのハイテンションでした。
いわゆる、躁に近かったかもしれません。

思い当たるフシは、カフェインを過剰に接収したことですかね。

カフェインの効果
<カフェインの効果>
・鎮痛作用
・スタミナの持続力アップ
・眠気減退
・気分高揚

ってのがあって、何か納得しました。
ちょっと気分的にもあれだったので、甘いコーヒーのペットボトルやら、
そういうエナジードリンクやらを大量に飲んで、無理やり身体を動かそうとしていました。
そうまでしないと動かないまでありましたので、やむを得ない自体ではありました。
とまぁ、そういった過剰摂取による結果だったのかなぁと。
これが全てという訳じゃないだろうとは思いますが、というかこういうのを気にするからいけないんでしょうね。
いちいち細かいことを気にし過ぎなんですよね。

自己分析すると、心配性の潔癖症でなんだこれ状態です。
家からでかけるようなものなら、鍵が閉まっているか、ガスは出ていないかで10分ぐらいかかることもあります。
まぁ、用心することはいいことだと思います。
ただ、この潔癖症ってのが厄介で、一時はマウスにティッシュペーパーを被せないと使えない、キーボードも一定時間ごとに、綺麗に拭かないと使えないといった。
直接手に触るものに関してだけは、異常に反応してしまいます。
それは今も変わりません。
笑っちゃいますが、2分に一回手を洗いに行ったこともあります。

まぁ、そういうことを統合すると、やっぱり色々気にし過ぎなんでしょうね。
色々書いてみましたが、昨日に比べて身体は重いですが、先週以前よりも
心的には落ち着いているので、もうちょっと頑張ってみようと思います。

そういえば、台風がまた近づいてみるみたいですね。
気温もまた暑くなったりと、よくわからない。

ガラッと変わって、別の話なのですが、
趣味は趣味なので、なんともいえないことですが、
人と好きな部分が違うと馬が合わないなぁってのが最近良く思います。

ここだけの話というのも変ですが、
私は、魔法少女まどか☆マギカに関して設定が大好きなんですよ。
『キャラクターは好きじゃないの?』と聞かれれば、
ほむほむ好きですし、キュゥべぇ大好きです。
キュゥべぇに関しては友だちになりたいくらいのものです。

それで……まどマギというのは、
一般的にというかキャラクターがメインで、好かれている作品だと思います。
純粋に魔女の設定やら、魔法少女の設定、エントロピーで楽しむ人はあまりいない気がします。
(知らないだけで大勢いるかも知れません。
それはまぁ、前提として公式の設定が少ないことが背景にあるかと思います。
熟考すべき部分で、視聴者が好き勝手想像できる部分でもあるかと思います。
言いたいことは、『設定をもっと楽しもうぜ』ってやつなんですよ。
でも根っこにあるのは、どこで楽しむかは本人次第ということで、
強要すべきじゃないってことです。
楽しければいいじゃない。そういうことです。
なので、ここに書いても何も意味はないです、はぃ。

そういう意味じゃ、幻影ヲ駆ける太陽の設定も好きです。
ブラック★ロックシューターの世界もそうでしたが、
人間の暗い部分を描く作品というのは、なかなか奥深いなと思います。
まどマギの魔女化もある種のそれに近いですしね。

二日続けて、日記らしいことを書いているなぁと思いつつ、
いつも書いているのをやっていませんでしたので、追記します。

※電子書籍版の『魔法少女ほむら☆マギカ BwC (Beginning with Charlotte)』の値段を変更しました。
一部のサイトでは400円となっていますが、他では300円と他の作品と同じように半額に変更しました。




以下、いつもの

メロンブックスDLにて、コミケ新刊および、既刊の方を電子書籍にて販売開始しました。

また、DLsite.comさんでも電子書籍販売を始めました。

委託書店や、イベント時の半額程度の価格となっていますのでこの機会に良ければどうぞ!

新刊の委託もはじまりました。
とらのあなにて。




今週読んだ本。
やがて魔剱のアリスベル ヒロインズ・アソート 赤松中学
各キャラクターと静刃の外伝。
話自体には繫がりがなく、それぞれのキャラクターの個性が出てるものです。
と思っていたのですが……。
アリスベルの3巻読んでから、読めばよかったと
後悔するも遅く、ネタバレをされた気分です。
というわけで、この巻の最後の物語だけは3巻の補足というか、そんな感じの内容でした。そのため、最後のものだけは感想書きません。
3巻読んだあとで、また読もうかなぁと思います。

さてそれぞれのキャラクターの個性が出てくるこの外伝ですが、
それぞれの個性が本当に出ているもので、
例えば、アリスベルであれば、いちご大福。
ビビであれば、可愛いもの好きと。
戦闘がないとこういう展開もあったんだなぁと、日常って大事なんだなと思いました。
非日常だからこそ、異能の戦いは輝けるのですがそういうのばかりだと、へんてつもないものになってしまいますし、こういう息抜きものの大事さをこの巻で思い知った感じです。

というわけで、三巻読もう……。

継続
織田信奈の野望10 春日みかげ
3度あることは4度ある。
でも、さすがに次はもうないんじゃないかとも思う。
またこのパターンというのはさすがに、読者としても、作者としてもつらいような……?
存在感がないけんにょが現れてというところ。

新規
やがて魔剱のアリスベルⅢ 熾る不死鳥(ダスク・カリエンテ)  赤松中学
クサくて、うまいというべきか。
ここぞのという時に、赤松氏の小説は本当に面白くなっている気がします。
つまらないところはほんとつまらない時もありますが……(それはしょうがない
というか、そのつまらないところは好みの問題もありますため、
一概につまらないとは言えないとは思います。
日常系が好きな人は好きですし、そういうのが嫌いな人はだらけを感じてしまうようなそんなのです。

アリスベルの特徴しては、別視点(敵や見方の視点)になるのはいいのですが、
少しというかかなりというか、一部説明口調過ぎるなぁとアリスベルシリーズを通して思います。
たぶんちょこっと言葉をいじれば、違和感ないと思われるのですが、そこまで回らなかったのかなぁと。
特に187Pのぬえの部分がなんていうのか、言葉が足りないのか、言葉が多いのかわからないのですが、
祈に対する部分がちょっとうーんと。
まぁ、そういうところも好みの問題なのかなぁとは思います。

ストック
Beginning Story Magica Quartet
詩学 アリストテレース (文庫)
東野圭吾
パラレルワールド・ラブストーリー
学生街の殺人
プラチナデータ
悲痛伝 西尾維新
神様のメモ帳3、4,5、6、7、8 杉井光
楽聖少女3  杉井光
インフィニット・ストラトス2、3,4 
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