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R.U.K.A.R.I.R.I | 年末なので(更新忘れていませんよ?
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2012.12.28
はい、更新忘れていました。
この際、今年最後の日記にしちゃえと。

今年一年はいろいろありました。
メンタルも夏に破壊されましたし(再び
まぁ、その影響もあってか現在に至る気がします。
割り切れと言われますが、社会に出て倒れたこともあり、
無理ですね。
ある種の恐怖症に囚われている気がします。
実際、そうなっていますね。
親にもそんな相談をした感じですので……。
まぁ、やるだけやってみてダメだったらそんときはそんとき。
と割といい言葉を貰ったので、まだまだ大丈夫そうです。
違う意味で、割りきってしまったのでそっちをがんばろうと思います。
無理して行く事もない(キリッ

同人の方ですが、
来年はルミナス・シグナルイベントに参加しようと目論見。
ですが、新刊がシャルほむ本なのでどうしようかと。
さすがにまどほむ、さや杏マミのは既刊であるにはありますが。
新刊が全く、いわゆる誰得オーラもありますが。
とある方に、たくさんのアドバイスをもらいよりよりものにはなっている(はず)ですので、
出したいところですが……。
五月の連休時のもう何も怖くないイベントが濃厚ですかね?
その頃には、もう一本かけるだろうという話もありますが、
二つはさすがにお金的に厳しいので、出すとしたら受かった場合、
コミケ84になりますね。
それか、9月のイベントということに。
来年は、漫画、小説で最低3つは作りたいですねぇ。
同人はそんところです。
あぁ、コミケ83ですか?
明日帰るので、いけないちょり。

今年もおわるということで、今年のアニメについて思い出してみるテスト。
印象深いのは、
ガールズ&パンツァー
ですかね。
近年稀に見る良いアニメだと思います。
来年の3月頃に、最終話(11,12話)をやるらしいので楽しみです。
4月から、二期でもいいのよ。

次に
アクセル・ワールド
ですか。
ソードアート・オンラインのときも思いましたが、作者のキャラクターの作り方がうまいと
感じました。
ああいう黒いキャラクターもいつか作りたいですね。
今のところ作っているオリジナルのものにもいませんし、欲しいですね。
まぁ、その場合は物語に好き好きがありますので良くない場合も。

次に
織田信奈の野望
スタッフの愛を感じますね。
ぶっちゃけ、原作と別物です。
私的には、アニメの方が好きですね。
原作は戦闘シーン少なめですし(5巻まで読んでの感想)

次に
フェイトゼロ
先がわかっている未来へ向けての物語。
EDの画像が出る度に、悲しくなる。

そして
戦姫絶唱シンフォギア
第二期も決定していますし、楽しみですね。
最後らへんの流れがすごく好きです。


以下、いつもの

メロンブックスDLにて、コミケ新刊および、既刊の方を電子書籍にて販売開始しました。

また、DLsite.comさんでも電子書籍販売を始めました。

委託書店や、イベント時の半額程度の価格となっていますのでこの機会に良ければどうぞ!

Die Hexenslieben ~アイノウタ~
合同誌の方もとらのあなの方で委託がはじまりました。
こちらの方もよろしければお願いします!





今週読んだ本。
毎日30分以上 読書をする期間継続中。
今更ですが、ネタバレ含みますのでご了承お願いします。
だいたい、これを毎日続けると大体1ヶ月5冊ぐらい読めます。
少ない時間でも本は読めるということを知った此の頃。
その結果、漫画より小説の方を読むようになりました。
活字大事ですね。

おおかみこどもの雨と雪 細田守
原作が劇場アニメということもあり、映像のほうがいいのかもしれませんね。
来年にレンタル開始されるようですし、その頃に借りてみようかなと思います。
この作品は、成長という言葉がすごく思い出される気がします。
子供の頃どうだったのか、そしてどう選択して成長していくのか。
色々と考えさせられる作品かと。
読んでいく中、半分くらいで
子供の頃、男の子は結構内気だったり、女の子がおてんばだったりと、
思い出される。
そして、成長するとそれが入れ替わり一人の少女、一人の少年と変わっていく。
人のレビューを見ると、確かに子供に見せたい作品に違いないと感じますね。
成長とはなんなのかと。

織田信奈の野望5
光秀の求婚イベント。
勘違いキャラクターという萌え。
何かに生かしていきたいですね。
勘違いって、結構面白い要素な気がします。

シリアス巻といったところですが、後多くの人が重要人物含めて死ぬ巻。
親子というのがじんわりとするまとまりかたでした。
戦闘は少なめ。
主人公がやはり主人公として、輝く巻ということもありますね。
遺言のパートで、書体が変わっていたのがいいですね。
哀愁が漂う気がします。
それと、殺したのかわからないという演出もいいと思いましたね。
なるほどなぁと。

個人的には主人公軍がほぼ活躍しておらず、光秀が最初だけだったのがなんかなぁとは思いましたが、ヒロインはデアルカですので仕方ないこと。

継続



新規
楽聖少女2  杉井光
音で気がつくというのと、実は振動でしたとリズムが良い。
ピアノ料理という面白い発想があり、ユーモアでいいなぁと。
ユーモアさ、どこかに落ちてませんか?


ストック
Beginning Story Magica Quartet
詩学 アリストテレース (文庫)
東野圭吾
美しき凶器
パラレルワールド・ラブストーリー
学生街の殺人
容疑者Xの献身

織田信奈の野望6 春日みかげ
そして誰もいなくなった アガサ・クリスティー
神様のメモ帳3、4,5 杉井光
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