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R.U.K.A.R.I.R.I | 劇場版スイートプリキュア見てきました と日記
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2011.10.29
今週読んだ本。
毎日30分以上 読書をする期間継続中。

緋弾のアリア 赤松中学 6巻
いわゆる、レキ回と前にも書きましたね。
まさにその通りで、いわゆるレキに求婚され
とはいっても脅された状態で無理やり、同棲することなり
日にちが過ぎていく。
そういった中で、アリアと仲違いになり困惑する。
他のメンバーに助力を頼みながら、旅行が始まる。
その旅行でまた事件に巻き込まれて……。
といった内容ですが、今回完結ではなく
はじめて、次回7巻以降に進む展開となっています。
あれ、感想は?
感想はそうですね、この回では全くといってキンジが
活躍しておらず、傍観者的書き方をしている感じですか
そういうものの見方というのを研究した感じ(予定)
ですかねぇ

長いお別れ レイモンド・チャンドラー 村上春樹訳
テリー・ノックス事件の完了。
いやはや、長かったですね(私にとって)
これは本を買い始めてかれこれ、4,5ヶ月ぐらいたってますかね。
1ヶ月ぐらいは、カレンダーで言うと7月くらい? は
本を読まなかった(読む意志がない)のですが
最近は本読むの面白いなぁということで、電車の中でも寝てるか本を読むの2パターンです。
読んでいて思ったのは、飽きがこないっていうんですかね、そんな感じです。
まぁ、会話パートというか一人の会話が3ページ言ったりとして度肝を抜く状況になりましたが
つまらないと感じたことはなく、不思議とページが進んでいきました。
結末だけをみると、この展開はありきたりだなぁとか思っちゃいますが
全体をみると、ホントうまくできてるなぁと思いますね。
関係がないようで、関係あるパーツとパーツが組み合う感じですね。
探偵物なので、出てこないキャラクターは犯人になりえない(と思ってる)。
ですので、まぁ関係してるんだろうと思っちゃいますよね。
そこを考えながら読むのが非常によかったですね。
あれ、こいつじゃね? あれれ、みたいなノリ好きです。
こういうキャラクターに個性がでる書き方はぜひ見習っていきたいと思います。
年末あたりにまた、読み返すかもわかりません。

継続

緋弾のアリア 赤松中学 7巻
あ、まだ開封して1ページしか読んでいません(ぁ

少女不十分 西尾維新
いわゆる、作者西尾が過去に体験したトラウマの1つの話です。
トラウマというのは、誰でもあるようなことですが
やはり、奇怪なことを表現するには奇怪なことを体験するしかないのかとか
思ったりしました。
とりあえず、読んでいてそんなこと起きたくないなぁと……。
感想は読み終わった後にでも。

ストック

傷物語

ロウきゅーぶ! 1巻
Fate zero  1巻


映画スイートプリキュアとりもどせ! 心がつなぐ奇跡のメロディ見てきました。

いったメンバーはいつものメンツですね。
まぁ、プリキュア友だちです。
というか、アニメ映画友だちっすね。
次はけいおん見ようかとか言ってますしw。



感想は、続きから。

ネタバレ含みまする。

いわゆる、メフィストとアコのための回。
そのためか、基本的にミューズは戦闘シーン抑えめでしたね。
変身しても、3分ぐらいでお役ごめん。

父親と子供、そして、父親と母親。どちらかといえば、男と女。
というのが中心にある作品でした。
子供が一番好きな歌を父親が歌うことにより、束縛がとけ
スイートプリキュアたちが力を得る。
子供向けなのでしかたありませんが、愛情って素敵と思いました。

映画としての内容ですが、いわゆるアニメで語られない部分というやつですかね。
アコがなぜ、人間界? に残ったのか、なぜ、奏弟とメフィストが接点があるのか
といったところですか。
あと、細かいところはあるかもしれません。
とりあえず、メフィストたちがラブラブすぎてお前らぁとか思った。

スズという劇場版オリジナルキャラクターが登場するのですが
声優は、ホシノ・ルリの声優さんでした南央美です。
なんか聞いたことあるなぁと思いました。
このキャラクターですが、どうせなのでTVシリーズにもでてこないかなぁとか思います。
アコの世界での友だち設定ですし、何かと生かせるものがないかなぁ。

戦闘シーンですが、比較的多めでしたね。
ネガトーンと、中ボス、大ボス とランク付け。
やはり、劇場版ということで結構作画もきれいにできてるなぁと思います。
必殺技がきかない演出は王道ながらも、必然ですね。
だからこその強力形態が登場できるというもの。
ここでいわゆる、スーパープリキュアが出てくるのですが
クレッシェンドトーンキュアメロディ とこれは長い!
これは作中で使う予定なのか、わりとすんなりもとに戻っちゃいましたね。
一応、能力的には圧倒した強さでしたね。
苦戦していた大ボスを吹き飛ばし、必殺技でダメージを与えていました。

後気づいたことで言えば、
無音演出ですかね。
メロディが、大ボスに叩きのめされついの止めを与えるという瞬間が
スローモーションにて演出されていました。
子供向けでこの演出するのかぁとちょっと感心しました。

それと、メロディでなく「ひびきぃ!」とリズムが叫ぶシーンはよかったですね。
緊迫感がありました。



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