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R.U.K.A.R.I.R.I | 映画感想
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2016.12.08
https://gyazo.com/49708f2bb68e5342487310a11b981c6a

魔法界に伝わる、どんな願いも叶えてくれるという伝説の「願いの石」。
その復活を祝うため100年に一度開かれるという「大魔法フェスティバル」にみらいたちはやってきた。
願いの石に向かって願い事をしていたところ、その石の力に選ばれたのはモフルンだった。
しかし、モフルンは自分としての願いはなく、むしろみらいたちの願いを叶えて欲しいという。
その最中突然現れた謎のクマ、ダークマターが現れ、フェスティバル会場を襲う。
みらいたちはプリキュアとなって応戦するが、ダークマターには刃が立たない。
そしてダークマターは自らの願いを叶えさせるために願いの石を強奪した上にモフルンを連れ去ってしまい、
みらいとリコはプリキュアに変身出来なくなってしまう。
みらいたちはモフルンを救うため探しに出ることになり、
モフルンもダークマターの元から逃げ出した先のクマたちが住む森で出会った、クマの男の子・クマタと交流するが、
そうした中でみらいもモフルンも今自分が本当に願うことを感じるようになる。
そして、みらいと再会したとき、モフルンのある願いが石に通じ、奇跡をおこすことになる。

原作 - 東堂いづみ
漫画 - 上北ふたご(講談社「なかよし」連載)
企画 - 神木優、西出将之
監督 - 田中裕太
脚本 - 田中仁
キャラクターデザイン - 宮本絵美子、上野ケン
作画監督 - 上野ケン
音楽 - 高木洋
美術監督 - 西田渚
色彩設計 - 竹澤聡
撮影監督 - 安西良行
製作担当 - 大町義則
アニメーション制作 - 東映アニメーション
製作 - 映画魔法つかいプリキュア!製作委員会

声の出演:高橋李依 堀江由衣 早見沙織 齋藤彩夏 浪川大輔




ほぼ下書きのような感想

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Posted at 00:00 | 映画感想 | COM(0) | TB(1) | はてなブックマーク - 【映画感想】映画 プリキュアオールスターズ みんなで歌う♪奇跡の魔法! |
2016.09.14
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1,000年に1度のすい星来訪が、1か月後に迫る日本。
山々に囲まれた田舎町に住む女子高生の三葉は、町長である父の選挙運動や、家系の神社の風習などに鬱屈(うっくつ)していた。
それゆえに都会への憧れを強く持っていたが、ある日彼女は自分が都会に暮らしている少年になった夢を見る。
夢では東京での生活を楽しみながらも、その不思議な感覚に困惑する三葉。
一方、東京在住の男子高校生・瀧も自分が田舎町に生活する少女になった夢を見る。
やがて、その奇妙な夢を通じて彼らは引き合うようになっていくが……。




『言の葉の庭』から3年ぶりとなる新海の7作目の監督作品。
新海作品としては初めて製作委員会方式を取っており、
前作の全国23館から一転、本作は全国約300館という大規模な興行となった。
映画公開後、初週の映画興行成績ランキングでは初登場1位を獲得、3日間で興収約12.8億円を記録し、
8日間で興行収入27億を超える大ヒットとなっている。

3.11に対しどのように向き合うかということがテーマの一つとなっている。



「明日逢う人が、これから逢う人が自分の大切な人になるかもしれない」






スタッフ
監督・原作・脚本・絵コンテ・編集 - 新海誠
キャラクターデザイン - 田中将賀
作画監督 - 安藤雅司
音楽 - RADWIMPS
脚本協力 - 加納新太
製作 - 市川南、川口典孝、大田圭二
共同製作 - 井上伸一郎、弓矢政法、畠中達郎、善木準二、坂本健
企画・プロデュース - 川村元気
エグゼクティブプロデューサー - 古澤佳寛
プロデューサー - 武井克弘、伊藤耕一郎
制作プロデューサー - 酒井雄一
音楽プロデューサー - 成川沙世子
音響監督 - 山田陽(サウンドチーム・ドンファン)
音響効果 - 森川永子(ちゅらサウンド)
製作 - 「君の名は。」製作委員会(東宝、コミックス・ウェーブ・フィルム、KADOKAWA、ジェイアール東日本企画、アミューズ、voque ting、ローソンHMVエンタテイメント)
制作 - コミックス・ウェーブ・フィルム
配給 - 東宝
助成 - 独立行政法人日本芸術文化振興会文化芸術振興費補助金

立花瀧(CV:神木隆之介)
宮水三葉(CV:上白石萌音)
奥寺ミキ(CV:長澤まさみ)
宮水一葉(CV:市原悦子)
勅使河原克彦(CV:成田凌)
名取早耶香(CV:悠木碧)
藤井司(CV:島﨑信長)
高木真太(CV:石川界人)
宮水四葉(CV:谷花音)






実は、新海誠さんの作品をちゃんと見るのははじめて。
プロモーションビデオとか、CMとか、提供してる作品とか、短編ならみたことはあったのですけどね。
あとは大学生の頃に働いてた頃に、ちょうどお店の中でずっと長編PVが流されてたので、それで作画とか色々見てた感じです。
まぁ、主にこの方を知ったのは美少女恋愛ゲーム(エロゲーやろ?)のOPですね。
Wind -a breath of heart-
はるのあしおと
ef - the first tale.
ef - the latter tale.
主に上。

あ、ネタバレになるため、もちろん注意ですよ。





Posted at 00:00 | 映画感想 | COM(0) | TB(2) | はてなブックマーク - 【映画感想】君の名は。 |
2016.03.21
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『映画 プリキュアオールスターズ みんなで歌う♪奇跡の魔法!』(えいが プリキュアオールスターズ みんなでうたうきせきのまほう)は、2016年3月19日に公開されたアニメ映画。「プリキュアシリーズ」の歴代作品のクロスオーバー作品の第8作かつ『プリキュアシリーズ』の映画作品の第20作。

『プリキュアシリーズ』映画20作記念作品。

キャッチコピーは
「まもれ!プリキュアの涙」
「想いはきっと、心にとどく!!」
「史上最大44人のバトルミュージカル!!」
「記念すべき20作目は 歌と、魔法の世界で、ミラクル・マジカル・ミュージカル!!」。



監督 土田豊
脚本 村山功
出演者 高橋李依 堀江由衣
       嶋村侑 浅野真澄
       山村響 沢城みゆき
       新妻聖子 山本耕史
音楽 高木洋



朝日奈みらいとリコは、伝説の魔法つかい・キュアミラクルとキュアマジカルに変身する女の子。
人間界に遊びにきた二人は、突如出現した魔女のソルシエールとその手下トラウーマの魔法によって離れ離れになってしまう。
ソルシエールとトラウーマがプリキュアの涙を使って最悪の魔法を完成させようとしていると知った44人のプリキュアは、
立ち向かうことを決意する。



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一言感想

オールスターという限界を見た気がします。
ただ、子供向けという意味では大いに成功できた映画だったんじゃないかなと思われます。
くわえて、キャッチコピーに偽りなしでした。


Posted at 21:58 | 映画感想 | COM(0) | TB(0) | はてなブックマーク - 【映画感想】映画プリキュアオールスターズ みんなで歌う 奇跡の魔法! |
2016.02.14
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スタッフ(劇場版)
原作 - LRIG(WARNER×TAKARA TOMY×J.C.STAFF)
監督 - 佐藤卓哉
構成・脚本 - 岡田麿里
キャラクターデザイン - 坂井久太
プロップデザイン - 高瀬健一
美術監督 - 秋山健太郎
色彩設計 - 伊藤由紀子
撮影監督 - 福世晋吾
編集 - 後藤正浩
音楽 - 井内舞子
音響監督 - 岩波美和
アニメーション製作 - J.C.STAFF

加隈亜衣
久野美咲
瀬戸麻沙美
佐倉綾音
茅野愛衣



タカラトミーが展開するカードゲーム「WIXOSS(ウィクロス)」を題材としたテレビアニメ「selector」シリーズの劇場版。
テレビシリーズは2014年4~6月に第1期「selector infected WIXOSS」、
同年10~12月に第2期「selector spread WIXOSS」が放送され、主人公の少女・小湊るう子を中心に、
女子中高生の間で流行するカードゲーム「WIXOSS」の中でも特別なカード「ルリグ」を持つ者=「セレクター」たちが、
願いをかなえることができる「無限少女」になるためにカードバトルを繰り広げる姿を描いた。
劇場版はテレビシリーズをベースに、終盤に向けて新たなストーリーが展開していく新解釈版となる。



見に行く人は予め、どういう話だったかを自分で整理して、本編編集がサブで9割だと思っておくといいです。
総集編といえば、総集編ですが、しっかりと内容理解した上で新解釈部分見ないと混乱するかもしれません



Posted at 15:19 | 映画感想 | COM(0) | TB(0) | はてなブックマーク - 【映画感想】劇場版selector destructed WIXOSS |
2016.01.10
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ガラスの花と壊す世界

キャッチコピーは
「セカイを復元する。「知識の箱」の少女たちの物語。」
「全ては私たちの未来のために。」
「あなたの未来は私たちが守る。」。

2013年にポニーキャニオンが主催して行われた「アニメ化大賞 Powered by ポニーキャニオン」にて大賞を受賞した、
創作ユニット「Physics Point」の『D.backup(ディー・ドット・バックアップ)』を原案とした作品 。
地球環境の破壊により人類が滅亡した世界で、かつて人類が残した『知識の箱』と称される仮想空間で
コンピュータウイルスと戦う2人のアンチウイルスプログラムの少女と、
そこに迷い込んだ別の記憶喪失の少女が繰り広げる物語である。



原案 - Physics Point『D.backup』
監督 - 石浜真史
脚本 - 志茂文彦
キャラクター原案 - カントク
キャラクターデザイン - 瀬川真矢
メインアニメーター - 川村敏江
アニメーション制作 - A-1 Pictures

リモ - 花守ゆみり
デュアル - 種田梨沙
ドロシー - 佐倉綾音



もうちょっと尺とか、回想シーンが回想シーンでなければ、評価は高かった。
背景やら、キャラクターたちの衣装とか評価できる部分は結構ある。
お話としては、最後のあのシーンで号泣するには、もうちょっと手を入れる必要性があるとだけ。

最近手抜き気味になってて何か申し訳ない。


Posted at 19:37 | 映画感想 | COM(0) | TB(0) | はてなブックマーク - 【映画感想】ガラスの花と壊す世界 |
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