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2016.11.16
https://gyazo.com/f5a47b0d50c53a710f171c42a25f7722
昔のとある映画
不条理が覆すっていうのが物語中に少しでもあれば、まだ納得できるんだけどなぁというどっかの新編。
SFが熱血系に変わるってのは設定無視のようなと今でも思う。
元々因果がそうなってたという描写があれば問題なかったし、前提条件にあぁなった背景があればさらに問題なかった。
魔獣編なんてやってるけど、ぶっちゃけていえば今更な気がする。
むしろ3年?経ってようやく言い訳できる設定ができたとしか思えないね。
本編で感情で少しは変わるとかなにかあればよかったんだけどね。
全くないし、新編は無駄な茶番を一時間ぐらい見せられてさぁネタバラしだという方向。
それは問題なかったと思う。
ベタではあるけれど、ある種の王道ではあった。
但し、そこに至るまでの説明がきちっと説明できた場合に限る。
うーん、まぁ何度考えた所で駄作は駄作と言うか、黒歴史には変わらない。
前後編にわけて、数年後にどこかで区切って話をまとめ直す……というのであればまだ多少ね。
あそこの会社の酷さは、さんざん待たされたなんたら物語の3章でも見て取れる。
なんか昔とほんとに変わったなぁっていう気しかしてこない。

今やってる魔法少女(物理)の外伝
話の流れがほとんど駄作だった1期と同じっていう(BDBOXがやっと出るらしいですね)。
発売するまでどんだけ直してたんだよ、というか2期の発表すらないしあれでいいのか?
脚本家が悪いというのか、コーチが無能というのか銀髪が強そうに見えない後半。
※なおまだ7話
『センスあるわぁ、早いわぁ、でもうちのこのほうが才能あるし耐久性とメンタル強くしたから』
そういって、2ダウンとられてるし……。普通にあのまま魔力開放しないでやってたら負けてたなぁ……(白目
優勢を描いたのは最初の戦いだけで、あとはなんだろう……すごく強さが見えない。
7話で苦戦したわぁっていう台詞があるくらいだし……実力がない感じに描いてるような気がしなくもない。
最近は主人公って銀髪だったっけっていう回想シーンが多いなぁ……。
このアニメの場合はダブル主人公という形で製作してるのだろうけど、片方の方言の娘はよくわからない。
彼女にはセンスがある(師匠とその他の目)。
彼女の初戦の戦いに対して相手のコーチの発言も、銀髪も発言しないし……方言娘には隠し技があるのか?(ないだろうな
そうそうパワーとかが銀髪にはあるとかいう説明はあったし、誰よりも優秀な目を持ってるのがオッドアイ娘という話題はあった。
しかし、方言の娘はry
ここらへんは……おそらーく銀髪と方言娘が戦うときに回想シーンかなにか説明が入るのだろうけど、
ざっくり感というのか……相手コーチの育て方というのか戦略というのか銀髪の強さというのがさっぱり。
そういう対策で戦ってるのかもしれないけど(抜剣にたいしてはいくつかわざを封印)、
負けてれば意味がないし圧されてても舐めプしてるから……という風に見えてくる。
あと細かいところを気にするなら、あそこまでダメージ受け続けるなら後半とかに影響残らないのかな?
骨折で運ばれたりしてるし……関係ないわけではなさそうだし(銀髪がしゃがんでいたし

予想として、個人としては負けたけど、チームとして勝ったから! 

そういう流れにしたいとか?
個人的には、師匠vs弟子がみたいが……どうなることやら……。





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2016.10.26
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韓国の掲示板にて、ネクロマンサー(死霊術師)、覚醒(デスブリンガー)、二次覚醒(タナトス)後のガイドがありましたので、翻訳した文をのせます。

ソース元
※リンク先は、韓国のサイトに進みますので注意です。
またCGIプロキシーを通したものとなっております。

このガイドは、韓国情報がほぼメインのため、日本独自は私個人のデータを記載しております。


今まで作った記事一覧
【アラド戦記】ネクロマンサー二次覚醒(タナトス) 本鯖IN
【アラド戦記】ネクロマンサー本鯖二次覚醒(タナトス)実装後の情報まとめ
【アラド戦記】ネクロマンサー本鯖実装後ユーザーの声





更新履歴
2016/10/26 いくつか日本の最新バージョン、韓国情報を追加しました。
2016/05/05 日本の最新バージョン情報にデータを直しました。
2015/11/26 いくつか日本に残ってるバグ、向こうで修正されたもの、使えるエピセットを追加
2015/11/17  最新バージョンに更新
2015/09/30 一部日本語版のものに修正
2015/09/14 一部修正(日本版にいずれ直す予定)


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Posted at 00:00 | アラド戦記 | COM(0) | TB(0) | はてなブックマーク - 【アラド戦記】ネクロマンサー(死霊術師)ガイド(スキルとか、使い方とか)  |
2016.10.20
Z6sFfv9.gif

来年を無事に迎えることができるのかというのが最近の悩みといえば、悩みですかね。
去年の12月からよくわからNい病状は悪化して、いろんな機関をいったりきたりはしてみましたが、
根本的な解決法は未だ見つからず。
できることは多少なりとも、実行したりできなかったりとありますが、今は生きてます。
いつ死ぬかもこの世界じゃよくあることですし、急にいなくなることもあるでしょうね。

実際、死んだときにはっきりとした病状がわかる可能性も微々。
とはいえ、脳ドック、人間ドックで特に手術行きのようなものはありませんでしたし、
健康的な意味でのリハビリを続ける毎日があるだけです。
そのまま維持して去年ぐらいの体調、体力に戻ればいいのですが、衰弱死もワンチャンありうる。
未来は複雑骨折かなにか()。

全く、いつから老後人生を始めたんだという毎日ですが、
既に親(兄弟)を飛び越えて、孫を見るような目(甥っ子を見る時

自意識過剰というか、潔癖症とうか、色々気にしすぎてより悪化させてるから、
色々隔離したところで元々何かを求めてたわけでもないので、そのまま24時間睡眠とかするのに近いときもあるので、
ストレス発散というストレスを貯める趣味を結局し続けるしかない。

ある意味で苦痛がない何かを引き当てて、それでストレスがなくなっていけばいいのです、
ストレス社会のこの現実。
なくなるはずがない。
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2016.10.13
改変とかきたので、昔の作ったネクロのやつとかも直したいなぁと思いつつ、ほぼ毎日のように病院に通う流れ。
リハビリというなの苦行。
そういえば、脳ドックは異常なしでした。
やったね。仲間は増えなかったよ。

むしろ、高血圧になりかけてるから、ストレス解消を心がけてくださいと言われたマン。

ハナヒメなんとかクソゲーアブソルートってのがストレスだったからかなぁ(遠い目
そこはペルソナ5くんがなんとか解決済み。
あのくらい王道を突き進めばあるいは……(まぁ問題はそれ以外にもたっぷりだから、どうしようもないね

ただ脳に異常がなかっただけで、気持ち悪さがあったり等は治ってないので、
まだまだ完全治癒とはいかないですね。
むしろ原因不明となったので、解決策がはっきりしないからなんともいえない。
先生曰く、ない方がいいのだから喜ぶべきことで気にすることじゃないとのこと。

心の持ちよう、つまり認知。
いやぁペルソナ5は良かったな(血涙


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2016.10.06
81uDUA.jpg

2025年。王子達の国『ステラクラウン』と姫達の国『フロリスハーツ』の戦いを描くソーシャルゲーム『クラウンハーツ』の大ヒットによって、プロゲーマーという職業は市民権を得ていた。

沿岸の都市「みさきみらい」に住む主人公愛内虎春は、幼馴染のプロゲーマー猫屋敷メア、ブラコンな妹愛内陽良子、
そして陽良子の友人のネットアイドル熊埜御堂あやねたちと共に私立ルミナス学園に通う毎日を送っていた。

ある日、虎春たちは『クラウンハーツ』の年一度のイベント『神冠対戦』のオープニングセレモニーに訪れる。
そこで彼らは、最新のVR(仮想現実)技術を用いてよりリアルなゲームプレイを実現した『クラウンハーツVR』の発表と、
それを用いて行われる『神冠対戦VR』の開催を知る。

参加者として選ばれたのは、「花姫」の称号を持つクラウンハーツのトップ7女性プレイヤーと彼女たちを率いる「王」、
そして「星王子」の称号を持つトップ7男性プレイヤーと彼等を率いる「女王」の16人。

「王」に選ばれた虎春はゲームから現れたAIの少女ポリーナに導かれ、
「花姫」であるメアや陽良子と共に『神冠対戦VR』に参加することとなる。



主なスタッフ
キャラクターデザイン・原画:かんなぎれい、たにはらなつき
ちびキャラ(SD)デザイン・原画:りくた、娘太丸
シナリオ:雨野智晴、丸谷秀人、たけうちこうた、座敷猫、佐波ナオ、逢澤浩一、しげた
モンスターデザイン:芳住和之、娘太丸
美術:シンイチロウ、スタジオ吟の筆
色彩設計・グラフィック監修:ま~まれぇど
音楽:アメディオ
オープニングムービー制作:PRHYTHM VISION
OPアニメーション演出・作画監督:渡辺明夫
ゲームデザイン:かんなぎれい・PRODUCTION PENCIL

猫屋敷メア(ねこやしき メア) - CV:すもも
玲奈・リル・レーフェン(れいな・リル・レーフェン) - CV:秋山ななほ
ポリーナ・ミーロヴナ・フォン・シュヴァルツァハーゼ - CV:日三乃音
愛内陽良子(あいうち ひよこ) - CV:中井千里
狼谷イヴ(かみや イヴ) - CV:実羽ゆうき
鳳杏子(おおとり あんこ) - CV:小鳥居夕花
熊埜御堂あやね(くまのみどう あやね) - CV:鈴藤ここあ
女王(じょおう) - CV:沢澤砂羽
ビーズちゃん - CV:卯衣
桜和(さわ) - CV:久慈茜






期待を裏切らないBGM、戦闘ADV(かなりの劣化というか糞システム)ではありました。
しかし、イベントCGの少なさ、各ヒロインのサブシナリオのボリュームと、サブヒロインの扱い方に問題が。
期待して長く待ったわりに、この出来具合なのかと。

というか、設定があやふやで悪い未完成作品としかry

あまりにも各ヒロインルートの内容が膨大のため、今回共通ルート類で一括り、各ヒロインルート総まとめで一括りで、
記事を書きますのでご了承ください。



各ヒロインルートについての感想・ネタバレの記事はこちら(現在未公開)




当然ですが、ネタバレを含みますので、ご注意です。
そして、このゲームが好きな方は閲覧をおすすめしません。





2016/10/06 初期


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